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泌尿器科学

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新・泌尿器科臨床病理学

新・泌尿器科臨床病理学

10,800 円(税込)

著 者:大保亮一(著) 大園誠一郎(著) 荒井陽一(著)
発行日:2015-04-01

日本を代表する3人の泌尿器科臨床医・病理医が、最新の泌尿器科臨床現場のホットトピックスに鋭く切り込む!!臨床医が病理医から報告された所見を正しく理解し、治療に反映するためには、臨床医と病理医とのダイアローグによる「言葉」と「概念」の共有が必要不可欠である。病理学、泌尿器科学、分子生物学などの進歩によって加わった最新の知見や治療法を中心に、臨床最前線での27の“ホット”な疑問をQ&A形式で明快に解説...

若手泌尿器科医のためのコンサイス泌尿器科診療マニュアル
出版社:医学図書出版
著 者:東邦大学医療センター大橋病院泌尿器科(編集) 関戸哲利(監修)
発行日:2013-10-15

携帯可能なポケットサイズに、日常診療において必要な知識が詰まっています。後期研修医を中心とする若手泌尿器科医の診療の手引きになることは間違いありません。

新・女性泌尿器科テキスト ―TVT・TOT・TVM・LSC手術(DVDなし)
出版社:メディカ出版
著 者:竹山政美(編著)
発行日:2013-08-01

女性泌尿器科疾患患者を診る医師必携!

泌尿器科医のための 前立腺肥大症に伴う排尿障害Q&A ―排尿障害の現在と展望を知る―
出版社:先端医学社
著 者:西澤理(監修), 武田正之(編集), 高橋悟(編集), 後藤百万(編集), 大森栄(編集), 西村かおる(編集)
発行日:2009-04-10

日常診療上で遭遇する疑問に“すぐに役立つ”泌尿器科医のための必携書

前立腺肥大症に伴う排尿障害について、「Q&A」形式で実践的に分かりやすく解説。現在のわが国における前立腺肥大症、排尿障害の治療の現状から、QOLを考慮した治療戦略、実践的な服薬指導の方法、日々の生活における排尿ケアなど、全28項目にわたり、具体的に紹介。各質問にそれぞれ第一線で活躍する専門医が回答した、泌尿器科医にとっ...

よくわかって役に立つ 前立腺肥大症のすべて
出版社:永井書店
著 者:平尾佳彦(編集)
発行日:2009-01-10

「前立腺肥大症診療ガイドライン」の作成と,新たに導入された過活動膀胱の概念,高齢男性にみられる性機能障害や排泄機能障害、さらには高齢者の加齢に伴う種々の病態への関与もとりあげBPHをとりまく新たな気運を詳解.今まさに全人的な対応が求められている高齢男性への診療のために,ぜひ本書を紐解いていただきたい.全人的な対応が求められている高齢男性診療のための必読書.

日常臨床の疑問に答える 泌尿器科臨床病理学
著 者:大保亮一(著), 吉田修(著), 荒井陽一(著)
発行日:2008-08-01

泌尿器科医と病理医が、《言葉》と《概念》を共有。泌尿器科医と病理医が、《言葉》と《概念》を共有し、病理所見を最大限、臨床に生かすことができるようQ&A形式で編纂。泌尿器科医は病理医に、生検・摘出標本から、治療方針の決定、根治性、予後に関する情報を最大限、引き出してほしいと望んでいる。しかし、両者の間の≪言葉≫と≪概念≫は共有されているだろうか?本書は、両者の意思の疎通、情報伝達の向上を目指し、泌尿...

ファーマナビゲーター 下部尿路機能障害編
著 者:柿崎秀宏(編集), 吉田正貴(編集)
発行日:2008-02-29

既に専門医の資格を取得した泌尿器科一般臨床医と専門医を取得すべく後期研修の課程にある新人泌尿器科医を主な読者として想定した解説書。

上部尿路結石内視鏡治療マニュアル
著 者:日本Endourology・ESWL学会尿路結石内視鏡治療標準化委員会(編集)
発行日:2007-02-26

尿路結石内視鏡手術について、症例数や術式に施設間格差が大きいという現実的課題に対し、その解決策として標準術式を提示。すべての泌尿器科医のための実践マニュアル。

前立腺肥大症日常診療マニュアル 改訂第2版
出版社:医学図書出版
著 者:Roger S.Kirby(著) John D.McConnell(著) 勝岡洋治(訳)
発行日:2004-08-10

前立腺肥大症についての関心と理解はわが国でも,近年一段と深まっている。だが,日進月歩に発達する本症に関する事柄を理解するのは容易ではない。本書はハンディーなガイドブックながら美しい色彩構図の図表が多用され,本症の最も効果的な診断法と最善の治療法を決定する指針が明解に示されている。

先端医療シリーズ24 泌尿器科 泌尿器疾患の最新医療
著 者:吉田修(編集主幹), 東間紘(編集主幹), 村井勝(編集主幹), 荒井陽一(編集委員), 石井延久(編集委員), 伊藤晴男(編集委員), 勝岡洋治(編集委員), 北村唯一(編集委員), 棚橋善克(編集委員), 塚本泰司(編集委員)
発行日:2003-10-27

本書では、新しい治療や疾患の動向が「課題と展望(トピックス)」に集められている。遺伝子治療、癌化学療法、ホルモン療法の最前線を知ることができよう。また過活動膀胱、腎移植の課題と展望など、いずれも泌尿器科医に今必要な情報が提供されている。泌尿器科癌の新しい治療、特に前立腺癌についてはHIFUの応用、またエストロゲン・レセプターから見た治療法の解説が記載されている。尿路結石症では、ガイドラインに...

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