TOP > カテゴリー一覧 > 臨床医学:外科 > 産婦人科学
カテゴリーメニュー
メディカルオンラインイーブックス 出版社登録のお願い
メテオ・メディカルブックセンター Twitterはこちら
メディカルオンライン
メテオ・メディカルブックセンター

産婦人科学

73 件中 1 - 10件目を表示

産科診療マニュアル

産科診療マニュアル

5,292 円(税込)

出版社:日本医学館
著 者:杉村基(編集), 竹田省(編集)
発行日:2013-11-30

今回、企画・編集した書籍「産科診療マニュアル」は、周産期の医療現場にかかわる若手スタッフを対象にしています。マニュアルという言葉はラテン語のmanusという言葉に由来し“手”を意味しています。すなわち、具体的な“手順”を示すものです。(「編集の序」より)

合併症妊娠 改訂3版

合併症妊娠 改訂3版

21,600 円(税込)

出版社:メディカ出版
著 者:村田雄二(編)
発行日:2013-07-01

疾患をもつ妊産婦の管理に役立つ産科教科書。日々の臨床におけるdecision makingで実際に役立つ産科医の教科書。産科医が正しい判断でしかも自信をもって、疾患をもつ妊産褥婦の診療にあたれるよう、臨床の指針を得ることができる。日本のみならず欧米諸国の最新研究なども多く取り上げている。

産科合併症 改訂2版

産科合併症 改訂2版

25,920 円(税込)

出版社:メディカ出版
著 者:村田雄二(編)
発行日:2013-07-01

妊娠・分娩の異常に関する産科医の教科書。妊娠期、分娩期、胎児に関してそれぞれの異常や疾患について、定義、原因、症状、診断、治療など、必要な項目を網羅している。国内外の文献を検討した世界標準的な内容で、臨床におけるdecision makingで実際に役立つ。

妊婦・授乳婦とくすり 改訂第5版
著 者:安田忠司(著)
発行日:2013-03-10

同効薬の注意点を注意度の高い順に表形式で分類・整理、診療に役立つ情報が一目でわかる医薬品注意度別一覧表もさらに充実、内容一新。医師、看護師、病院薬剤師ならびに調剤・開局薬剤師の必携書です。

子宮内膜細胞診の実際 臨床から報告様式まで
出版社:近代出版
著 者:清水恵子(編著)
発行日:2012-05-10

子宮内膜細胞診の組織学的背景や臨床所見の詳しい解説と、多様な症例別の細胞画像を570点以上掲載。これから内膜細胞診を学ぶ方から細胞検査士の方まで幅広く活用できる書。

産婦人科診療 今日の話題―2012
出版社:永井書店
著 者:玉舎輝彦(著)
発行日:2012-02-20

本書では,産婦人科臨床上の普遍した指針について,著者が内外の今日まで蓄積された文献を渉猟し,その指針として改変せざるをえない事項を明らかにするとともに,わかりやすく解説しながら今日の産婦人科学の到達点を見据える.

 産婦人科医には,産婦人科臨床での重要な指針と糧を与えてくれるとともに,看護師にも手に取りやすくわかりやすい内容となっている.座右の書としても格好の好著である.

日本の着床前診断

日本の着床前診断

972 円(税込)

出版社:永井書店
著 者:児玉正幸(著)
発行日:2006-09-21

生殖補助医療に関する数々の生命科学技術のなかで,科学と倫理の相克を象徴する着床前診断(PGD)について,わが国における議論を真正面から捉え,問題点を整理するとともに,世界の流れと比較しながら,透徹した現場主義に立ってその実態を検証したうえでその臨床適応の是非に哲学・倫理的考証を加えた労作.本邦PGDに関する歴史的な集大成.

周産期母児の脈波学的研究

周産期母児の脈波学的研究

1,512 円(税込)

出版社:永井書店
著 者:三上正俊(著) 鍵谷昭文(著) 澤井通彦(著) 丹野恒明(著) 鈴木雅洲(著)
発行日:2006-07-05

分娩における母体と児の心血行動態・循環力学を定説を覆す内容で平易に解説した「分娩時母児の心血行動態-容積脈波の分析から」の姉妹書。周産期の脈波学的研究を収集し、綿密な推論と考察、脈波でなければ得られないユニークな所見を提出する。実際に分娩に立ち会う医師に、難解と思われている脈波学理論のエッセンスを身近なものになるよう概念と診断の方法を分かりやすく解説する。多くの産婦人科医に手にしていただきたい。

先端医療シリーズ39 産科婦人科 産科婦人科の最新医療
著 者:武谷雄二(編集主幹), 丸尾猛(編集主幹), 吉村泰典(編集主幹), 植木實(編集顧問), 太田博明(編集委員), 星合昊(編集委員), 鈴木光明(編集委員), 倉智博久(編集委員), 水上尚典(編集委員), 嘉村敏治(編集委員), 苛原稔(編集委員)
発行日:2006-03-22

本書では、産科婦人科領域における最前線の試みを紹介する。あるものはいまだ前臨床段階にあり、また一部はすでに臨床応用がなされているものもある。ただし、後者に関しても、いまだエビデンスを確立するための研究的臨床応用の段階にあるものである。最先端の医療を通覧することにより実地医家にとって日々の診療に大きなヒントを得られる!

Maternal and Fetal Cardiovascular Hemodynamics at Parturition
出版社:永井書店
著 者:Masatoshi Mikami MD (editor) Akifumi Kagiya MD (editor) Michihiko Sawai MD (editor) Tuneaki Tanno MD (editor) Masakuni Suzuki MD (editor)
発行日:2005-10-01

This book is innovative in that contradicts accepted theory. We hope sincerely that a great many obstetricians read it.

73 件中 1 - 10件目を表示

カテゴリー一覧へ戻る