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周産期(新生児)

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わが国の近代新生児医療発展の軌跡
出版社:メディカ出版
著 者:仁志田博司(著)
発行日:2015-11-10

新生児医療者必読の感動ドキュメンタリー。小さく生まれた赤ちゃんがなすすべもなく亡くなり、「赤ちゃんが死ぬことに慣れろ」と言われた時代。そこから、「世界一新生児死亡率が低い国」にのぼりつめるまでの、わが国の新生児医療発展の貴重な記録と“新生児に生きた人々”の物語。『ネオネイタルケア』連載、待望の書籍化。

周産期の生理学

周産期の生理学

4,104 円(税込)

出版社:メディカ出版
著 者:村田雄二(編著) 南李沙(著) 白石真理子(著) 細見麻衣(著) 室谷毅(著) 竹井裕美子(著) 山部エリ(著) 船内雅史(著) 黄彩実(著)
発行日:2015-11-10

母体・胎児管理に必須の生理学が学べる!胎児心拍数モニタリングの波形からはその時点での正常や異常が示される。しかし、“母体や胎児がどういう状態なのか”という生理学を経過と併せて理解すれば、さらに的確でよりよい管理・ケアを提供できる。本書ではそのような周産期生理学の基礎について、コンパクトかつ焦点を絞って解説する。

エビデンスにもとづく早産児母乳育児マニュアル
出版社:メディカ出版
著 者:水野克已(編著)
発行日:2015-11-10

母乳バンクの運用手順をまとめた初の書籍 超早期授乳から搾母乳の取り扱い、母乳バンクの運営方法まで、NICUで母乳を安全かつ有効に扱うための指針が一冊に! 小さく生まれた赤ちゃんに健やかな発育・発達をもたらすための知識が満載の、NICUスタッフ必読の書。そのまま使える便利ツールも収載。

MFICUマニュアル 改訂3版

MFICUマニュアル 改訂3版

10,260 円(税込)

出版社:メディカ出版
著 者:全国周産期医療(MFICU)連絡協議会(編著)
発行日:2015-08-01

産科医に必須の母体・胎児管理を解説。産科医必携。妊娠・分娩・産褥期における母体・胎児の異常について、管理・診断・治療を解説する。『産婦人科診療ガイドライン:産科編2014』に対応。母乳育児支援、産科医療補償制度、吸引分娩・鉗子分娩、帝王切開術、妊産婦死亡、NCPRなど11項目を追加。

みる・きく・わかる! 新生児の症状・所見マスターブック
出版社:メディカ出版
著 者:大野勉(編)
発行日:2015-03-10

新生児の症状・所見を見定める要点を解説。病状の変化が急激に起こる新生児では、その症状・所見をしっかり見定めることが重要である。本書では、【Well Baby編】で正期産で生まれた新生児について、【High Risk Baby編】で早産児、低出生体重児などについて取り上げ、それぞれの症状と所見のポイントと対応・ケアをわかりやすく解説する。

画像で見る産科アトラス ―いつか出会う・きっと出会う母児のハイリスク疾患
出版社:メディカ出版
著 者:増崎英明(編著)
発行日:2015-03-01

妊娠に合併する所見を鮮やかなカラー画像で。母児に合併する疾患・病態はどのように見えるのか。超音波をはじめ、MRI、X線、CTなど、300点を超す画像所見が多角的に示す。よく出会うものから、たとえ頻度は少なくとも決して見逃してはならないものまで、産婦人科診療に携わる医療者が必ず押さえておきたい所見を網羅。

周産期医療と生命倫理入門

周産期医療と生命倫理入門

3,780 円(税込)

出版社:メディカ出版
著 者:窪田昭男(編著) 齋藤滋(編著) 和田和子(編著)
発行日:2015-02-05

子どもにとって最善の医療とは何かを考える。いま、周産期に携わる医療者にとって、生命倫理は避けて通れない課題の一つとなった。出生前診断された胎児に倫理的課題が生じた際、どう考え、どう対応すればよいのか。子どもにとって最善の医療とは何か。わが国の現状に即した生命倫理のあり方を探る。

18トリソミー

18トリソミー

4,104 円(税込)

出版社:メディカ出版
著 者:櫻井浩子(編著) 橋本洋子(編著) 古庄知己(編著)
発行日:2014-12-01

新生児医療現場が待ち望んだ1冊。緩和ケアか、積極的治療か、その治療方針が大きく分かれる18トリソミー。しかし近年、退院し、家族の中で豊かに育まれる子どもたちの姿が報告されるのに従い、子どもの生きる力に寄り添う医療のかたちが見えてきた。医学的管理から家族のサポート、療育、在宅医療まで、すべての道しるべとなる1冊。

体外循環による新生児急性血液浄化療法マニュアル
出版社:メディカ出版
著 者:茨聡(編著)
発行日:2014-12-01

わが国初のマニュアル 安全な実施の必携書。微細な管理が可能な機器・器材の開発により、バスキュラーアクセスを用いたわが国独自の新生児血液浄化療法が可能となった。本書は、新生児を対象とした急性血液浄化療法を、安全かつ有効に施行するための初めてのマニュアルである

新生児内分泌ハンドブック 改訂2版
出版社:メディカ出版
著 者:新生児内分泌研究会(編著) 河井昌彦(責任編集) 楠田聡(責任編集)
発行日:2014-08-01

疾患に深く関与することが明らかになってきた新生児内分泌は、呼吸、循環、神経、栄養に続き、新生児の第5のテーマとなりつつある。本書では、新生児内分泌の基礎が学べ、また新生児管理の臨床で役立つように、この領域の第一人者が最新知識を盛り込み、丁寧に解説している。

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