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肝/胆/膵

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必ず役立つ! 肝炎診療バイブル 改訂3版
出版社:メディカ出版
著 者:三田英治(編著) 平松直樹(編著)
発行日:2015-06-10

C型肝炎治療の最新情報を加えさらに充実!

C型肝炎なんてこわくない!! ―難治性肝炎への挑戦―
出版社:エピック
著 者:金守良(著)
発行日:2006-05-20

最新C型肝炎治療。ペグインターフェロンとリバビリン併用療法。日本人の肝臓病死は毎年4万5千人。その肝臓病の大半を占めるC型慢性肝炎、肝硬変、肝臓癌の現状と問題点、及びその診断と治療法について、図表とデータで詳しく解説。

治療シリーズ1 肝臓病の最新治療
著 者:戸田剛太郎(編集主幹), 沖田極(編集主幹), 門田守人(編集主幹), 井廻道夫(編集委員), 幕内雅敏(編集委員), 恩地森一(編集委員), 森正樹(編集委員), 茶山一彰(編集委員), 持田智(編集委員), 銭谷幹男(編集委員)
発行日:2006-04-24

肝臓病の治療学の進歩は目覚しいものがある。しかし、近年、ウイルス性肝疾患はその感染症としての側面のみならず、ウイルス感染に伴う代謝異常も注目を集めてきている。本書は肝疾患の診断と治療について、その現状と将来に残された問題について概観する一助となりうる一冊である。

ぜひ知っておきたいウイルス肝炎から肝癌まで
出版社:大道学館出版部
著 者:林純(著)
発行日:2005-03-09

この本では、ウイルス肝炎から肝癌までをわかり易く解説し、最近の研究成果をもとに、インターフェロン療法などを具体的に書いています。肝炎から肝癌への正しい知識の獲得とその対応に役立ってほしいと思います。(「はじめに」より)

まるごと一冊 膵臓の本 第二版
著 者:真辺忠夫(著)
発行日:2004-07-11

膵臓の仕組みから働き、膵臓の疾患、それらに対する治療法までを網羅した膵臓の全てがこれ一冊で理解できる。膵臓に関する臨床医学の第一人者が、数年前に書き下ろし、好評裡に刷りを重ねてきたが、最近のめざましい膵臓がんなどの治療方法の進展に伴い、今回全面的に書き改め、第2版として発行した。

C型慢性肝炎治療の新たなストラテジー ―インターフェロン治療の今後―
出版社:先端医学社
著 者:林紀夫(編集), 岡上武(編集), 熊田博光(編集)
発行日:2004-03-15

疾患を各方面からアプローチし、日常臨床で必要な薬剤の効果的かつ適切な使用法等、治療戦略に不可欠な情報を提示。

わが国で増加しているC型慢性肝炎患者の治療は、大きく変貌している。C型慢性肝炎の制御に向けた薬剤の開発・研究の現状から治療戦略、今後の展望まで、C型慢性肝炎研究・治療に携わる方々へ幅広い知識を提供する一冊。

先端医療シリーズ25 肝・胆・膵疾患 肝・胆・膵疾患の最新医療
著 者:戸田剛太郎(編集主幹), 沖田極(編集主幹), 松野正紀(編集主幹), 井廻道夫(編集委員), 河田純男(編集委員), 熊田博光(編集委員), 小菅智男(編集委員), 幕内雅敏(編集委員), 門田守人(編集委員)
発行日:2003-12-24

本書は肝、胆、膵疾患領域における先端医療、すなわち医療の現時点での到達点に焦点をしぼり編集された。(序文より)

肝疾患研究の新しい展開 Vol.VII ―第7回 Otuka Liver Symposium―
著 者:第7回 オオツカリバーシンポジウム(編)
発行日:2003-08-01

平成7年、第一回大塚リバーシンポジウムが開催されて以来今日まで続いてきましたが、今回第七回は最終回となりました。わが国でみられる各種肝疾患の治療の進歩ということで、この方向での比較的若い第一線で最も活躍しておられる方々に各種肝疾患の治療についてEBMから将来へという観点でお話いただき、いずれもないように富んだ発表でありました。(序文より)

まるごと一冊 肝臓の本 改訂第2版
著 者:熊田博光(著)
発行日:2003-07-25

肝臓病の診療に最も定評のある虎ノ門病院の最高責任者が、最新治療データをフルに開示して書き下ろした本。肝臓のしくみと働き、種々検査、主な病気をていねいに解説し、特にウィルス性肝炎と肝ガンについては、診断から治療かでを詳述している。

肝疾患研究の新しい展開 Vol.VI ―第6回 大塚リバーシンポジウム記録―
著 者:第6回 大塚リバーシンポジウム(編)
発行日:2002-10-31

今回のシンポジウムでは二つの課題が取り上げられた。すなわち「B型肝炎の治療」と「門脈圧亢進症の病態と治療」で、それぞれにシンポジウムと外国人演者による招待講演が企画された。(序文より)

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