TOP > カテゴリー一覧 > 臨床医学:内科 > 消化器一般
カテゴリーメニュー
メディカルオンラインイーブックス 出版社登録のお願い
メテオ・メディカルブックセンター Twitterはこちら
メディカルオンライン
メテオ・メディカルブックセンター

消化器一般

41 件中 1 - 10件目を表示

機能性ディスペプシア

機能性ディスペプシア

2,268 円(税込)

著 者:荒川哲男(監修) 富永和作(編集)
発行日:2014-11-01

古くて新しい疾患「機能性ディスペプシア: FD」。FDの定義・疫学から診断、病態、治療、トピックスまで、全17項目を本邦屈指の執筆陣が解説。日本人の実態に合った診療をどうすべきか。知識整理と正しい対応のために。

知っていますか? 抗血栓療法のための, 消化管出血の知識
著 者:山下武志(著) 岡本真(著)
発行日:2014-03-25

意外と多い、抗血栓療法中の消化管出血。出血してから慌てるよりも、その成り立ちや処置についてまずはきちんと知っておきませんか?心房細動診療のオピニオンリーダーと、消化器内視鏡の名手がタッグを組んでお届けする、ありそうでなかった消化管出血の本。

消化管疾患診療マニュアル

消化管疾患診療マニュアル

5,670 円(税込)

出版社:日本医学館
著 者:渡辺純夫(編集), 永原章仁(編集), 北條麻理子(編集)
発行日:2014-01-24

このたび「消化管疾患診療マニュアル」を上梓することになりました.本書は約1年前より企画され,順天堂大学浄化器内科をあげて完成させたものです。(「編集の序」より)

腸内フローラとエコロジー

腸内フローラとエコロジー

3,628 円(税込)

出版社:医薬出版
著 者:神谷茂(編)
発行日:2013-10-15

今回のテーマは「腸内フローラとエコロジー」、副題として「食事・栄養・環境因子」としました。本日は特に、食事、栄養、そして環境因子という3つの視点から、ヒトの腸内フローラと諸要因との関連性を議論していきます。(はじめにより)

腸内フローラとプロバイオティクス研究の新展開 腸内フローラシンポジウム 20
出版社:医薬出版
著 者:伊藤喜久治(編)
発行日:2012-10-20

腸内フローラシンポジウムは今年で第20回を迎えることになりました。今回第20回の腸内フローラシンポジウムでは「腸内フローラとプロバイオティクス研究の新展開」をテーマに企画いたしました。(「はじめに」より)

先端医療シリーズ42 消化器疾患の最新医療
著 者:戸田剛太郎(編集主幹), 井廻道夫(編集主幹), 幕内雅敏(編集主幹), 白鳥敬子(編集主幹), 上西紀夫(編集顧問), 寺野彰(編集顧問), 門田守人(編集顧問), 森正樹(編集委員), 下瀬川徹(編集委員), 金子周一(編集委員), 松本俊治(編集委員), 寺田弘司(編集委員)
発行日:2011-12-26

新進気鋭の執筆陣による消化器疾患診療の最先端のレビュー。国内主要消化器診療施設をフルカラーで紹介。

腸内フローラとこどもの健康
出版社:医薬出版
著 者:伊藤喜久治(編)
発行日:2011-10-20

新生児における腸内フローラの重要性を改めて考えることを目的に、腸内フローラがこどもの病気とどのように係わっているかを検討する。第19回腸内フローラシンポジウムの記録。

腸内フローラとメタボリックシンドローム
出版社:医薬出版
著 者:伊藤喜久治(編)
発行日:2010-10-20

第18回腸内フローラシンポジウムの記録。腸内フローラがどのようなメカニズムで肥満や糖尿病などと関わるかについて興味ある話題が提供された

腸内フローラと機能性消化管障害
出版社:医薬出版
著 者:伊藤喜久治(編)
発行日:2009-09-30

第17回腸内フローラシンポジウムの記録。今回は腸内フローラ構成と腸内代謝に最も大きな影響を与える腸管運動を主とする腸管機能をテーマとして取り上げた。

実地医家のための早期糖尿病Q&A 糖尿病の早期治療と管理の実施にむけて
出版社:先端医学社
著 者:菊池方利(監修)
発行日:2006-10-20

日常診療上で遭遇する疑問に“すぐに役立つ”実地医家のための必携書

早期糖尿病治療について、「Q&A」形式で実践的に分かりやすく解説。現在のわが国における糖尿病の現状から、生活習慣病のなかの早期糖尿病の位置づけと他疾患とのかかわり、初期のIGTの段階からはじめる糖尿病治療へのアプローチ法など、全34項目にわたり、具体的に紹介。各項目、それぞれ第一線で活躍する専門医が執筆した、実地医家の方...

41 件中 1 - 10件目を表示

カテゴリー一覧へ戻る