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内分泌/代謝

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医学スーパーラーニングシリーズ 内分泌・糖尿病内科学 (電子書籍版)
出版社:丸善出版
著 者:森昌朋(編集)
発行日:2013-10-10

生体内の活性物質であるホルモンを合成,分泌する臓器は間脳下垂体や甲状腺,副甲状腺,副腎,膵臓,肝臓,心臓,腎臓,消化管,性腺と全身に分布する。これらの臓器は相互に連携,協調して各細胞のホルモンの合成,分泌を制御している。また、糖代謝,肥満,脂質,骨ミネラルなどに関わる代謝臓器も含まれ、世界的に糖尿病患者数の急激が危惧されることから、本教科書は『内分泌・糖尿病内科学』と命名された。総論から多岐にわた...

世界のリーダーたちに聞く アディポサイエンスの潮流
著 者:松澤佑次(監修), 中尾一和(編集), 春日雅人(編集), 森 昌朋(編集)
発行日:2012-11-01

雑誌「アディポサイエンス―脂肪細胞からメタボリックシンドロームまで」のハイライト記事として連載したインタビュー企画“Meet the Professor”にご登場いただいた海外の第一人者28人が,脂肪細胞・肥満研究の夜明けから最新の話題までを熱く語った,まさに超一級企画です。保存版として,ぜひお手元に置いていただきたい珠玉の1冊!

メタボリックシンドロームにおける高尿酸血症の意義とその管理 近年の研究からわかってきたこと
著 者:細谷龍男(編集), 下村伊一郎(編集)
発行日:2010-01-10

メタボリックシンドローム概念の登場で,古典的には痛風の発症基盤として捉えられてきた高尿酸血症の意義が,いま大きく舵を切ることに。尿酸代謝異常の分子医学的側面の解説から治療・管理までをコンパクトにまとめてあります。

アディポネクチンとその受容体 抗生活習慣病ホルモンの全貌
著 者:門脇孝(編集)
発行日:2008-06-01

抗肥満・抗メタボリックシンドロームの鍵分子として,診断バイオマーカー,治療薬への展開が待ち望まれている「アディポネクチン」と「アディポネクチン受容体」。

その発見のドラマから,最新の研究成果,実験法までを網羅した,アディポネクチン研究のための初の完全テキスト本。

生活習慣病の診断・治療のみならず,その予防医療から食品開発研究に携わるすべての関係者にお届けする待望の1冊。

シミュレイション内科 内分泌疾患を探る
出版社:永井書店
著 者:花房俊昭(編著), 伊藤充(編著)
発行日:2005-11-20

非専門医および内分泌疾患を勉強しようとする研修医を対象に,内分泌疾患でよく起こっている症候を中心に捉え,基礎から近年の臨床医学の進歩による発症メカニズムの最新知見までを解説.教訓的な症例を臨床に則したシミュレーション形式で体験し,不足しがちな臨床経験を補えるよう構成されている.

動脈硬化性疾患治療の新たなストラテジー メタボリックシンドロームとしてとらえる脂質代謝異常
出版社:先端医学社
著 者:寺本民生(編著)
発行日:2005-07-20

把握しておくべきメタボリックシンドロームの基礎知識から治療戦略、基礎研究までを完全に網羅。実際の診断に役立つフローチャートも添付。

生活習慣病が比較的軽症でも集積すると動脈硬化発症率が極めて高くなる。この病態をメタボリックシンドロームとよび、わが国でも2005年4月に日本人の診断基準が発表された。一方、内臓脂肪の基礎的研究を通して本シンドロームの発症機序も解明されつつある。今後ますます...

高脂血症ナビゲーター

高脂血症ナビゲーター

2,538 円(税込)

著 者:山田信博(編集), 石橋俊(編集), 代田浩之(編集)
発行日:2003-02-10

本書では高脂血症のみではなく、危険因子、動脈硬化症の成因、病態についても幅広く概説し、最近のエビデンス、診療ガイドラインについてもできるだけ紹介するように努めた。(「序文」より)

新・分子骨代謝学と骨粗鬆症
著 者:松本俊夫(編著)
発行日:2001-05-15

本書では、骨格系の制御機構についての近年の先進的研究の成果をまとめ、現状を整理することを通じて、今後解明すべき課題とその意義を浮き彫りにすることを目指した。(序文より)

今日の治療 体液・電解質異常の臨床
出版社:永井書店
著 者:菱田明(編集)
発行日:1997-04-10

本書では、水電解質代謝異常の場合に困ることの典型例を提示し、水電解質代謝や酸塩基平衡の異常で何が困るのか、またなぜそれが起きるのかが分かることを第一の目標に置いた。(「序文」より)

今日の治療 甲状腺疾患 診断と治療
出版社:永井書店
著 者:斎藤慎太郎(編著)
発行日:1985-11-01

本領域における研究や臨床の両面での進歩は、日々新たなるものがあった。甲状腺関係の疾患は大方のところ比較的特殊なものと考えられていたように思われる。しかし、米国においては、最近、同疾患の数は糖尿病のそれにほぼ近づいているといわれている。(「序」より)

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