TOP > カテゴリー一覧 > 臨床医学:一般 > 栄養/食事/輸血
カテゴリーメニュー
メディカルオンラインイーブックス 出版社登録のお願い
メテオ・メディカルブックセンター Twitterはこちら
メディカルオンライン
メテオ・メディカルブックセンター

栄養/食事/輸血

31 件中 1 - 10件目を表示

栄養医療のスペシャリストがつづる 心に残る経腸栄養の患者さんたち
著 者:井上善文(編集)
発行日:2015-03-01

こういう患者さんを抱えておられる方々、医療関係者だけでなく、本当に多くの方に読んでいただきたいと思います。

経腸栄養剤の選択とその根拠
著 者:井上善文(編集)
発行日:2015-03-01

読者のみなさまにはぜひとも,本書から「経腸栄養剤の選択の科学」だけでなく,「栄養療法の根源的な使命・意義」を読み取って,日々の臨床に生かしていただきたい。

輸液・静脈栄養の管理の実際とコツ カテーテル・ポート・輸液組成から感染対策まで
著 者:井上善文(著)
発行日:2012-09-01

本書は、静脈栄養管理を正確かつ安全に行うためのバイブルとも言え、適切な栄養管理を志す医療人には必読の書となることを確信している。

脂質異常症診療Q&A

脂質異常症診療Q&A

4,104 円(税込)

著 者:寺本民生(編集) 佐々木淳(編集)
発行日:2011-01-11

動脈硬化性疾患予防のための脂質異常症の日常診療における様々な疑問点を139のQ&A形式にて第一線の臨床の専門家が解説。冒頭に座談会「ガイドラインを実地診療に活かすには」を掲載。読者対象は、臨床医、薬剤師、栄養士、看護師など。

小児輸血マニュアル

小児輸血マニュアル

1,620 円(税込)

出版社:宇宙堂八木書店
著 者:星順隆(監修), 長田広司(編集), 堀越泰雄(編集), 小原明(編集)
発行日:2009-12-15

小児輸血療法に関する出版物はそれほど多くない。我々は、1992年に「小児輸血研究会」を発足させた。2001年には「小児輸血療法」を出版し、2008年の20回目の集会で、前回の出版以後の変化を踏まえて、今後の改善に寄与することを目的に、再度出版を企画することが決定した。(序文より)

PEG(胃瘻)栄養 適切な栄養管理を行うために 改訂版
著 者:曽和融生(監修), 関西PEG・栄養研究会(編集), 井上善文(編集委員), 西口幸雄(編集委員), 永井祐吾(編集委員)
発行日:2009-07-01

好評の初版から5年,ダイレクト法や半固形化剤・増粘剤,がん患者への応用など新たな項目を追加してアップデート,内容がさらに充実しました。

特に在宅ケア・施設ケアを担う医師とコメディカルスタッフのために,PEGによる長期経腸栄養管理に役立つ実際的な内容が,簡潔にわかりやすく解説されています。

巻末には,代表的な栄養剤,代表的なPEG製品も掲載。

テーラーメイド個人対応栄養学
出版社:建帛社
著 者:日本栄養・食糧学会(監修), 合田敏尚(責任編集), 岡崎光子(責任編集)
発行日:2009-05-20

個人の栄養・代謝状態と疾病リスクを総合的に判定するためのポストゲノム科学の応用を論述。個人対応型の栄養相談につながる「個人対応栄養学」を先駆ける基礎・臨床的研究の成果を分かりやすく説明する。

経腸栄養剤の種類と選択 改訂版 どのような時、どの経腸栄養剤を選択するべきか
著 者:井上義文(編集), 足立香代子(編集)
発行日:2009-04-10

「こういう時はこの栄養剤を使う!」多種多様の経腸栄養剤を,いかに的確に使い分けるか。患者さんの病態・経過に合った栄養剤の選択と変更,トラブル対処のポイントをズバリ解説。

初版発行から3年余り,病態ごとの最新知見と,各経腸栄養剤の最新製品情報に基づいて,内容をリニュアルしました。

特に,巻末の標準組成表を最新製品版(16社132製品)に大幅アップデートし,利便性が向上!

水分先生と若津君の宿酔対談 2次元必勝解法による水・電解質、酸・塩基平衡の理解
出版社:大道学館出版部
著 者:長尾哲彦(著), 諸岡佳子(挿絵)
発行日:2008-10-01

本書は輸液を今から学び始める若い医療関係者や、輸液を難しいと思って敬遠してきた方々に、輸液の基礎的な知識を平易に伝える目的で書かれたものである。

栄養学研究の最前線

栄養学研究の最前線

2,592 円(税込)

出版社:建帛社
著 者:日本栄養・食糧学会(監修), 小川正(責任編集), 河田照雄(責任編集), 寺尾純二(責任編集)
発行日:2008-04-25

将来において益々その必要性が増大し進歩を遂げる途上にある「病態と栄養」「食品成分と機能」「公衆栄養と疾病予防」の3つの分野の研究について,最先端で活躍する研究者によりその研究成果を概観する。

病態と栄養(予防医学 代謝転写調節 インスリン分泌 骨代謝 肥満 ほか) 食品成分と機能(免疫調節 食物アレルギー 微生物 ほか) 公衆栄養と疾病予防(エビデンス 骨粗鬆症 ほか)

31 件中 1 - 10件目を表示

カテゴリー一覧へ戻る