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癌/腫瘍一般

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転移性脳腫瘍 診断・治療・管理マニュアル
出版社:メディカ出版
著 者:中川和彦(監修) 奥田武司(編著) 中洲庸子(編著)
発行日:2014-12-01

実臨床に即した転移性脳腫瘍の解説書。治療、管理に難渋する転移性脳腫瘍のすべてがわかる完全マニュアル。分野のエキスパートが実臨床に即して具体的かつ平易に解説しており、明日から現場で使える一冊となっている。腫瘍内科・外科、神経内科、脳神経外科、放射線科等の医師、がん認定看護師に最適。

子宮頸癌トータルマネジメント 啓発から予防・管理・治療まで
著 者:小西郁生(監修) 嘉村敏治(編集) 鈴木光明(編集)
発行日:2014-12-01

子宮頸癌に関する啓発から予防・管理・治療までをトータルにカバー。

臨床医のための胃がん病理アトラス
著 者:安井弥(監修) 北島政樹(監修) 吉田和弘(監修)
発行日:2014-09-10

学術誌『胃がんperspective』に連載された「専門医のためのアトラス」を加筆・修正のうえ合本にしました。

CARCINOID AND RELEVANT ENDOCRINOMAS

CARCINOID AND RELEVANT ENDOCRINOMAS

12,960 円(税込)

著 者:JUN SOGA, M.D.
発行日:2014-06-01

CARCINOID AND RELEVANT ENDOCRINOMAS 論文集第4版

看護師のための抗がん薬取り扱いマニュアル 第2版
出版社:ゆう書房
著 者:石井範子(編著)
発行日:2013-08-22

抗がん薬には、それを取り扱う医療従事者に対しても健康影響を及ぼす危険性があることを著者らが強く認識したのは、1990年代の終わりの頃でした。今回の改訂では、新たな調査の結果や県健康影響に関する測定結果をご紹介したほか、与薬のための種々の新しいデバイスの使い方などを中心に全体的に加筆修正しました。(「第2版の序」より)

医師・看護師・薬剤師のための外来化学療法実践セミナーin横浜2012
出版社:癌と化学療法社
著 者:高橋慶一(監修), 日本在宅医療学会(編)
発行日:2012-06-26

外来化学療法の発展は急速なものがあり、その進歩に追いつくには専門職によるチーム医療が大切な要素であります。そのため、多様化する化学療法の実際を各職種間で共有知識として持つことが重要であります。さらに、外来化学療法はこれから在宅で行われることが想定されます。(序文より)

改訂版 患者・家族、医療スタッフのための 知っておきたい肺がん質問箱100
著 者:西條長宏(監修・執筆)
発行日:2012-06-01

2003年刊行された『Q&A知っていきたい肺がん質問箱 100』の改訂版。約10年の間に大幅に進歩した分野が多く、全ての質問内容をチェックし、多くを新しい質問内容に変更した。

成人がん患者・家族とのエンドオブライフコミュニケーション
出版社:ピラールプレス
著 者:市川直明(著)
発行日:2012-05-22

「本書の目的は、解決策を提示することではなく、その手前に横たわるコミュニケーションの改善にある。そのために、コミュニケーションのプロセスを重視する内容となっている。

最新の癌免疫細胞療法

最新の癌免疫細胞療法

1,944 円(税込)

出版社:永井書店
著 者:秋山真一郎(著), 阿部博幸(著)
発行日:2011-08-22

本書は,爆発的進歩を遂げた免疫学,とくに最新の癌特異的免疫細胞療法をわかりやすく解説し,最先端治療である樹状細胞癌ワクチンの各種癌における実際の方法,成績などの知見と,九段クリニックで実施された症例実績をあわせ,学術的・臨床的に有用な情報をコンパクトにまとめた。

がん化学療法における有害事象管理の実際
出版社:日本医学館
著 者:畠清彦(編集), 末永光邦(編集)
発行日:2011-07-18

十分に有害事象を管理して、長い無増悪期間を得るためにはどうしたらよいか。消化管腫瘍、血液腫瘍、乳腺腫瘍などに分け、がん化学療法における有害事象管理の事例を紹介する。

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