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放射線/核医学

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高エネルギー電子線の線量評価の実際
出版社:ピラールプレス
著 者:日本放射線治療専門放射線技師認定機構(監修) 保科正夫(著)
発行日:2016-03-25

放射線を測定する検出器には、検出器固有の特性がある。本書では、代表的な検出器である電離箱の他、固体検出器、その他電子線の線量評価で遭遇するいくつかの点について触れる。

がんの放射線療法 上

がんの放射線療法 上

1,944 円(税込)

出版社:ピラールプレス
著 者:熊谷孝三(著)
発行日:2015-11-25

病の皇帝「がん」に挑む。放射線療法は、どうしてがんに効くのか? 放射線の生物学的な作用から療法の特徴、治療装置の実際まで、放射線療法の知識を完全網羅!

がんの放射線療法 下

がんの放射線療法 下

1,944 円(税込)

出版社:ピラールプレス
著 者:熊谷孝三(著)
発行日:2015-11-25

病の帝王「がん」との闘い。脳腫瘍、肺がん、乳がん、前立腺がんから脳動静脈奇形まで、代表的ながんと放射線療法の方法を完全網羅!

外部放射線治療装置の品質管理の標準
出版社:ピラールプレス
著 者:熊谷孝三(編著)
発行日:2015-02-25

外部放射線治療装置の品質管理の実務的な項目と手順が網羅され、まさに、「外部放射線治療装置の品質管理と標準」といえる。

放射線治療計画装置の運用標準 受け入れ試験から日常管理まで
出版社:ピラールプレス
著 者:熊谷孝三(編著)
発行日:2015-01-25

放射線治療計画装置の運用標準について、受入れ試験から実務・日常点検まで系統的に網羅している。

ほうしゃのうが降ってきたの
出版社:ピラールプレス
著 者:くまがいこうぞう(作)
発行日:2013-01-17

この絵本は、放射線や放射能の違いは何か、人体への影響は何か、放射能を浴びた食べ物は大丈夫なのか、本当に放射能や放射線は生活に役立っているのかなどを5歳の女の子とその家族との会話方式で、基本的な放射能に関する問題と知識を解説した。

放射線被ばくの正しい理解 ―“放射線”と“放射能”と“放射性物質”はどう違うのか?―
著 者:荒木力(著)
発行日:2012-12-03

2011年3月11日の東日本大震災に伴う福島第一原子力発電所事故以来、ほぼ連日、放射線に関するニュースがマスメディアで報道されています。にもかかわらず、多くの方々は疑問をもっているのではないでしょうか?本書の目的は、これらの疑問に答えることです。(はじめにより)

低線量被ばくKEY BOOK

低線量被ばくKEY BOOK

2,016 円(税込)

出版社:メディカルアイ
著 者:中川恵一(編著)
発行日:2012-11-30

低線量被ばく書の決定版、ついに刊行!「Rad Fan」2012年10月号と11月号で掲載した特集「低線量被ばくの真実に迫る」に、中川恵一先生(東京大学医学部附属病院放射線科准教授/緩和ケア診療部長)の分かりやすい解説を加筆し、この度単行本として刊行しました。

Textbook of Radiosurgery ―放射線外科治療の進歩
出版社:メディカ出版
著 者:井上洋(編) 日本放射線外科学会(著)
発行日:2012-11-01

定位照射や強度変調照射の放射線外科治療。ガンマナイフ、サイバーナイフ、ノバリス、トモセラピー、陽子線、重粒子線など、定位照射法や強度変調照射法による放射線外科治療のスタンダードがわかる。実際の症例をもとにした検査法、固定法、線量計画、辺縁線量など、放射線外科治療の臨床がわかる。

原子力災害に学ぶ放射線の健康影響とその対策 (電子書籍版)
出版社:丸善出版
著 者:長瀧重信(著)
発行日:2012-05-30

放射線の人体への健康影響は、実験室での研究だけでは解明できません。人体に関する知見をより正確に得るためには、被曝事例の分析が必須となります。本書「原子力災害に学ぶ 放射線の健康影響とその対策」では、内科の医師として原爆被爆者やチェルノブイリ原発事故の調査に長年携わってきた著者が、直接見聞きした情報と科学的知見をもとに、「放射線の健康影響とはどのようなものか」、「原子力災害による健康影響にどう対応す...

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