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公衆衛生/地域

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感染対策の必守手技 写真だからみるみるわかる!
出版社:メディカ出版
著 者:柴谷涼子(著)
発行日:2013-08-01

ICTの教育・啓発活動に使える1冊!全医療従事者が必ずマスターしておきたい感染対策のための手技の実際について、教育のコツや注意点をカラー写真でポイントを網羅する。言葉や文章だけでは伝わりにくい感染対策の手技ポイントが一目で分かり、現場スタッフへの啓発活動など、感染対策担当者の日常の活動に役立つ一冊。

いのちとこころを救う災害看護
著 者:小原真理子(監修)
発行日:2011-04-01

災害看護は近年多発する事故災害や自然災害において、その重要度がますます上がり、看護基礎教育科目の必須項目ともなる。本書は、災害看護の基礎から、災害サイクルの概念などの災害特有の考え方をイラストや写真を多用して、わかりやすく解説。

新しい家族看護学 第1版

新しい家族看護学 第1版

4,860 円(税込)

著 者:法橋尚宏(編著)
発行日:2010-02-15

神戸大学大学院での家族支援専門看護師コースにおける教育経験および家族インタビューの集積から得た,本書独自の家族支援の展開方法を示します.「家族システムユニット」「家族症候」「症候別家族看護(ウェルビーイング,イルビーイング)」

「経過別家族看護(予防期家族看護、急性期家族看護,慢性期家族看護)」など,新しい家族看護学の用語や概念を提唱します.相互作用している家族員からなる家族をユニット...

精神看護エクスペール8 精神科訪問看護 第2版
出版社:中山書店
著 者:坂田三允(総編集) 萱間真美(責任編集) 櫻庭繁(編集) 根本英行(責任編集) 松下正明(編集) 山根寛(責任編集)
発行日:2009-04-10

精神科訪問看護の成り立ちや,訪問看護を実施する運営母体・職種の違いなどを説明したうえで,実際の現場での精神疾患別のかかわり方や身体合併症をもつ患者への対応について具体的に解説しました。また,他職種との連携,必要な文書や記録の仕方についても詳述し,改訂では,障害者自立支援法や介護保険法などの法改正,2008年度の診療報酬改定をうけて内容を全面的に刷新しました。

在宅ケア感染予防対策マニュアル 改訂版
著 者:ICHG研究会(編著)
発行日:2005-10-20

在宅感染症予防のリーズナブルな方法と思考の仕方を“優しさと気配り”を込めて紹介している本。感染対策について病院から在宅へ、どのようなコンセプトを守り、簡略化や日常生活への適合について非常に配慮され、上手に工夫しわかりやすく紹介されている本である。

ケアのこころ シリーズ10 在宅でのケア 第3版
著 者:三浦規(監修), 金森律子(監修), 中村美知子(監修)
発行日:2005-08-10

質の高い継続看護を実現するには、病・医院のナース、訪問ナースがともに在宅医療の全体像を把握することが不可欠。本書は、訪問看護・在宅ケアの豊かな世界をお伝えするとともに、知っておきたい知識と技術のポイントをわかりやすく紹介します。

精神看護エクスペール4 長期在院患者の社会参加とアセスメントツ-ル
出版社:中山書店
著 者:坂田三允(総編集・責任編集) 萱間真美(責任編集) 櫻庭繁(編集) 根本英行(編集) 松下正明(編集) 山根寛(編集)
発行日:2004-09-06

これまでの精神障害者の治療は入院が中心でしたが、今後は地域医療、地域ケアへと転換していく施策が出されました。一人でも多くの患者の早期退院、社会復帰を目指すためには、看護者が地域において生活できる場や利用できる活動の内容、そこで得られる支援を理解し、患者自身の能力を十分把握することが重要であると思われます。本書はこれらを1冊に収載し、長期在院患者の社会参加への支援をサポートします。

さい果ての原野に生きて 開拓保健婦の記録
著 者:大西若稲(著)
発行日:1985-07-30

著者大西若稲は、昭和18年開業医の父を訪ねて北海道に渡る。東京で昼は通信社の記者であり、夜は新劇の研究生である彼女は、そのまま日本最北の稚内にとどまり、開拓保健婦になっていしまう。本書は、持前の独創的な行動力で農民を組織し保健婦を組織し行政を動かした個性あふれる勇気と行動の自伝である。

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