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環境/産業/疫学

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黄砂 ―健康・生活環境への影響と対策(電子書籍版)
出版社:丸善出版
著 者:鳥取大学乾燥地研究センター(監修) 黒崎泰典(編) 黒沢洋一(編) 篠田雅人(編) 山中典和 (編)
発行日:2016-04-20

黄砂の発生機構や発生源での抑止策を解説。黄砂に関して今まで蓄積されてきた知見に加え、著者らの研究プロジェクトにより得られた新たな結果が盛り込まれています。黄砂という視点から、乾燥地で生じている問題と、わたしたちの健康や生活環境の関係について解説しています。

ストレスチェック導入・運用サクセスガイド
出版社:メディカ出版
著 者:岡田邦夫(著)
発行日:2016-01-15

ストレスチェック制度のすべてが丸わかり!2015年12月よりスタートする「ストレスチェック制度」の導入から運用方法までを詳細に解説。最新情報の「長時間労働者、高ストレス者の面接指導に関する報告書・意見書作成マニュアル」を掲載。

ネイチャー・アンド・ソサエティ研究 第5巻 自然の社会地理
出版社:海青社
著 者:淺野敏久(編) 中島弘二(編)
発行日:2015-11-01

人と自然の関係はどう作られているのだろうか。本書では自然を環境や食も含む広い意味で捉え、強者と弱者が対立するケース、利害関係者が協調して新たな価値を創造するケース等、さまざまなパターンを詳細なフィールド調査に基づき明らかにする。

ネイチャー・アンド・ソサエティ研究 第4巻 資源と生業の地理学
出版社:海青社
著 者:横山智(編集)
発行日:2015-11-01

「生業」をキーに、その背景にある歴史的、空間的、文化的な文脈を考慮しつつ、何が資源と見なされ、だれが資源にアクセスでき、そして資源の価値はいかに変化してきたのか、世界各地の事例から明らかにする。

ネイチャー・アンド・ソサエティ研究 第2巻 生き物文化の地理学
出版社:海青社
著 者:池谷和信(編集)
発行日:2015-11-01

日本を中心としてアジア、アフリカ、南アメリカなど、世界各地での生き物と人とのかかわり方を、生物、生態、社会、政治経済という4つの地理学的視点から概観し、生き物資源の利用と管理に関する基本原理が何かを問う。

ネイチャー・アンド・ソサエティ研究 第1巻 自然と人間の環境史
出版社:海青社
著 者:宮本真二(編) 野中健一(編)
発行日:2015-11-01

人はどこに住まうか。砂漠、高山、低地、地すべり地帯など土地への適応、自然の改変へ の適応、災害への対処について、「人間の環境としての自然」に向き合う、フィールド科 学としての地理学の視点から考える。第4回配本。

離島研究 V

離島研究 V

3,196 円(税込)

出版社:海青社
著 者:平岡昭利(編著) 須山聡(編著) 宮内久光(編著)
発行日:2015-11-01

島嶼研究に新風を吹き込む論集「離島研究」シリーズ第5巻。本書では過去100年間にわたる島嶼研究論文のレビューをはじめ、島の環境と暮らし、島をめぐる人口移動、島の産業などをテーマにした13篇の論文を収録。

環境汚染化学 有機汚染物質の動態から探る (電子書籍版)
出版社:丸善出版
著 者:水川薫子(著) 高田秀重(著)
発行日:2015-10-20

環境中の化学物質の振る舞いの本質を分かりやすく解説。本書は、有機汚染物質による環境汚染と、汚染物質の動態を支配する法則の理解を目的にまとめられたテキストです。ダイオキシンや医薬品など多様な物質の具体的な汚染状況を、物性と関連づけて理解することで、汚染物質の環境動態の一般則が見えてきます。化学物質による環境汚染を学びたいと考えている方に、まず手に取っていただきたい一冊です。

木を学ぶ 木に学ぶ 増補版

木を学ぶ 木に学ぶ 増補版

1,090 円(税込)

出版社:海青社
著 者:佐道健(著)
発行日:2013-04-04

木の復権が叫ばれ木材への見直しがなされる一方、木材学も発展し、新しい材料の開発も進んでいる。木材を他の材料と比較し、木材を生み出す樹木、材料としての特徴、人の心との関わり、これからの木材などについて分かりやすく解説した。

シロアリの事典

シロアリの事典

3,628 円(税込)

出版社:海青社
著 者:吉村剛(編集), 板倉修司(編集), 岩田隆太郎(編集), 大村和香子(編集), 杉尾幸司(編集), 竹松葉子(編集), 徳田岳(編集), 松浦健二(編集), 三浦徹(編集)
発行日:2012-12-01

日本のシロアリ研究における最新の成果を紹介。野外での調査方法から、生理・生態に関する最新の知見、建物の防除対策、セルラーゼの産業利用、食料としての利用、教育教材としての利用など、多岐にわたる項目を掲載。

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