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出版社:日本プランニングセンター

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小児看護の実用手引書

小児看護の実用手引書

1,890 円(税込)

著 者:馬場實(監修), 佐藤和子(著), 笠倉桂子(著), 井上品子(著), 佐藤恵美子(著)
発行日:1988-01-11

子供の病気は、看護の上手・下手により、良くもなり悪くもなると言えるほど看護のウエイトが大きい。今度、病気の子供の事を熟知したキャリア看護婦さん達が書き下ろした本書は、これから臨床現場に立ち向かうフレシュ・ナースさん達にとって、心強い相談相手になると思う。

B型肝炎の解説決定版

B型肝炎の解説決定版

1,890 円(税込)

著 者:鵜沼直雄(著)
発行日:1987-11-01

必要な不安をまき散らされているウイルスはなく、B型ウイルスをもっている人はそれぞれ多少の差はあれ、不愉快な経験をしたことがあるのではないかと思われる。本書ではそれらがいかに誤解であるかを明らかにした。第二に抗原・抗体を分りやすく解説し、第三に予防対策などについては、実際に応じた具体的な実例をもって解説した。(序文より)

企業存滅のキーワード X線CTビジネスの実践例から
著 者:牧野純夫(著)
発行日:1987-10-08

この本でなんとか医療での世紀の出来事、X線CTの誕生をめぐる科学技術の進展、科学者たちの臨床技術向上への情熱、そしてその後に来た企業の悲喜こもごもについて、ここに書き残そうと筆をとることを決心した。(序文より)

健康診断受診者必読本

健康診断受診者必読本

1,436 円(税込)

著 者:安藤幸夫(著)
発行日:1987-08-20

日本で人間ドックに一番長い間かかわっている医師が、人間ドックは何を検査するところか?どんなメニューがあるのか?検査成績の読み方は?など、全てを記述した人間ドック受診時の必携本。

超音波診断法事始

超音波診断法事始

3,780 円(税込)

著 者:和賀井敏夫(著)
発行日:1987-03-31

無侵襲・無障害で最新医療に不可欠の超音波診断法の夜明けは、昭和26年の著者の研究開始から始まった。その初期の足跡を中心に記述。超音波診断法の研究開発を創始し成し遂げた先駆者の人間ドラマから、新しい前進への無限のエネルギーを汲み取ることができる。

健康検査数値の見方

健康検査数値の見方

1,134 円(税込)

著 者:清瀬闊(著)
発行日:1987-02-03

動脈硬化の原因物質としてコレステロールまでは分かるが、GOT、クレアチニン、ウロビリノーゲンとなると、ハテと首をかしげる一般人のための解説書。50検査項目にわたり、その意味や数値の受け止め方を平易に教えてくれる自分のからだの健康管理のための入門書。

放射線の窓から

放射線の窓から

1,360 円(税込)

著 者:小野庸(著)
発行日:1986-09-04

別に思い出というようなものではない。もっと軽く、それでいて懐かしいものである。こんな気持ちで、何か書いてみようと思った。その後の半世紀の人生で知ったこと、経験したことを、こんな風に書いてみたかった。(序文より)

健康ノススメ

健康ノススメ

740 円(税込)

著 者:阿部政次(著)
発行日:1986-03-03

著者の、医師としての歩みのなかから“医は一生の学問”という生涯一学徒としての勉学の成果に裏付けされ、かつ日常臨床の場で患者さんに親身になって接してきた経験が本書としてまとめられた。病院での治療を多少でも理解するうえで、大いに役立つものと思われる。

医療側から見た病院建築とは
著 者:正津晃(著)
発行日:1986-01-30

著者は心臓外科医であるが、東海大学附属病院や町立浜岡病院の設立計画に当初から参画し、医療側はほとんど著者一人で病院設計に当り、また開院後は管理者として、自分の計画した病院が実際にどう動くか、どの設計がまずかったかを身を以って体験した成果をまとめた労作。

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