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出版社:日本プランニングセンター

59 件中 31 - 40件目を表示

長寿の健康科学 120歳まで生きるには
著 者:師岡孝次(編)
発行日:1994-09-09

本書「長寿の健康科学」は1992年の第8回日本健康科学学会での講演やシンポジウムでの講演を記録し、学会誌とは異なる図書として出版して、一般の方々にも健康科学を理解していただき、特に高齢化社会が急速に進展している日本で長寿に対しての関心を喚起してほしいとの要望から出版されることになったのである。(序文より)

痴呆にきく薬

痴呆にきく薬

718 円(税込)

著 者:師岡孝次(著)
発行日:1994-09-09

「長寿社会と健康科学」をまとめた報告書「長寿の健康科学 -120歳まで生きるには-」の内容を学会会員以外の方にも分りやすいようにして出版してほしいとの要望が多くの人たちから寄せられ、薬の効用を中心にした本書が出版されることになったのです。(序文より)

高齢社会の医院経営と相続のすべて
著 者:関根博(共著), 土居典子(共著)
発行日:1994-03-01

第I部は、いままで世界人類が経験したことのない超高齢化社会が急速に押し寄せてきているが、それに負けることのない開業医体制をいかに作るかを、第II部では医師相続の計画の立て方、スケジュールの進め方、完納から有効利用に至るまで、痒いところに手が届く実用書。

筋・神経系難病の在宅看護 ―医療依存度が高い人々に対する看護―
著 者:厚生省特定疾患 難病のケア・システム調査研究班, 川村佐和子(編著)
発行日:1994-02-21

第I章・難病対策と患者の実態、第II章・在宅看護の基礎、第III章・各受療期における看護、第IV章・各疾患における看護、以上の4章は5年間の研究成果をまとめた理論編。第V章・各障害における看護は、燕下・排尿・呼吸の各難病障害に対するこの上なく、やさしいマニュアル。

過労死の研究

過労死の研究

2,202 円(税込)

著 者:上畑鉄之丞(著)
発行日:1993-08-01

「過労死」の名付け親が書いた本!ストレス研究の第一人者が20年間の研究成果を集大成し、過労死のメカニズムとその予防、補償問題まで言及した力作。医療関係者はもとより法律関係者・労働組合・行政関係者の必備本。「朝日」「毎日」「東京」「北海道新聞」など各紙上に取り上げられて大好評。

死の医学・臨床必携

死の医学・臨床必携

2,202 円(税込)

著 者:吉岡守正(企画編集), 鈴木忠(企画編集)
発行日:1993-02-03

第I部・死の医学編、第II部・死をめぐる看護、第III部・死をめぐる諸問題、に分かれ、日夜、患者さんの死に直面するナースやホスピス、宗教関係者のために、「死の定義」から「死の看護」まで、人間の死に関する全ての領域について記述した全人未開拓分野のハンドブック。

MRSA・肝炎ウイルス必携

MRSA・肝炎ウイルス必携

2,202 円(税込)

著 者:鵜沼直雄(共著), 古川恵一(共著)
発行日:1992-09-03

「B型肝炎の解説決定版」が日本プランニングセンターから出版されたのは昭和62年であった。今回、前回出版後5年を経て全面的に改訂し、新しい分野を加えて出版することになった。この本は感染症に対する具体的ガイドラインとして一層充実したと思われる。(序文より)

図解 手術室の設計・設備・機器・運営
著 者:須磨幸蔵(企画・編集), 城間賢二(企画・編集)
発行日:1992-09-03

病医院が、手術室を新築・増築・改造する際に、医療側としては、どんな設計・設備に気配りしたら使いこなし易いかを、医療側からの視点で執筆した。あわせて、手術室に必要な機器と、運営方法についても述べた。

γ線のささやき

γ線のささやき

1,320 円(税込)

著 者:小野庸(著)
発行日:1992-03-25

気が付いたら停年が目の前にやってきた。「今までの随筆集に、一番付き合いが長い我が福岡大学のことが少ない、今度はそれを主にしろ。それもできる限り実名がいい」という随筆集出版のご要求があった。従ってこの本は私的要素が強いが、大学という社会の中に、こんなこともあるのだということを知って頂ければ幸いである。(序文より)

老化に挑む 現代の養生法は!!
著 者:藤田勉(著)
発行日:1992-02-14

脳卒中で倒れた私を、社会復帰させていただいた、病院長が、いま健康のノウハウを明らかにされた。本書は読みやすく分かりやすく、なるほどと思うことが随所に出てきて、古人の名言「温故知新」の実践のような、先生の体験と勉学の集大成だと思います。(俳優・千秋実氏の序文より)

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