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電子書籍詳細

Quality Indicator 2015 [医療の質]を測り改善する

3,240 円(税込)

Quality Indicator 2015 [医療の質]を測り改善する
書籍名Quality Indicator 2015 [医療の質]を測り改善する
出版社インターメディカ
発行日2015-11-20
著者福井次矢(監修) 聖路加国際病院QI委員会(編)
ISBN9784899963356
ページ数 282
版刷巻号初版第1刷

メディカルブックオンラインセンター

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QIの測定・公表が急速に普及し、わが国の医療の質向上への取り組みは新たな実践の段階へ!聖路加国際病院の10年間の改善活動を収載した2014年版が登場!! 「医療の質」改善を目指す病院が急増する今、手引きとなる一冊です。病院・医療法人経営者・管理者など、病院経営・管理に携わる方々に必読の書!!

目次

各見出しをクリックすると詳細が表示されます

OPEN  表紙

序文

2


CONTENTS

4


聖路加国際病院 執筆者一覧

10


「Quality Indicator 2015」誌面の特徴

11


カートに入れる

OPEN  第1章 医療の質とEBM、Quality Indicator
270 円

カートに入れる

OPEN  第2章 聖路加国際病院におけるQI測定・公表の経緯・手順と「改善」
270 円

カートに入れる

OPEN  第3章 基準指標と統合指標 Accountability Measures / Composite Measures
270 円

カートに入れる

OPEN  第4章 病院全体
270 円

1 死亡退院患者率

54


2 退院後6週間以内の予定外再入院率

56


3 病床利用率、平均在院日数

58


4 職員の非喫煙率

61


5 医業利益率

64


カートに入れる

OPEN  第5章 報告・記録
270 円

6 2週間以内の退院サマリー完成率、48時間以内の手術記録完成率

68


7 放射線科医による読影レポート作成に24時間以上かかった件数の割合

72


8 ICUでの1患者1入院日あたりの平均ポータブルX線検査数

74


9 消化管生検検査の報告書が48時間以内に作成された割合

76


10 24時間以内にアセスメントされている割合

78


11 検体検査の報告に要した平均時間

80


カートに入れる

OPEN  第6章 教育
270 円

12 剖検率

84


13 研修医1人あたりの指導医数、研修医1人あたりの専門研修医数

86


14 卒後臨床研修マッチング1位希望者の募集人数に対する割合

88


15 看護師の教育歴

90


16 看護師100人あたりの専門看護師数、看護師100人あたりの認定看護師数

93


カートに入れる

OPEN  第7章 患者満足
270 円

17 意見箱投書中に占める感謝と苦情の割合

98


18 患者満足度

100


カートに入れる

OPEN  第8章 看護
270 円

19 転倒・転落リスクアセスメント実施率、転倒・転落予防対策立案率、転倒・転落予防対策説明書発行率、転倒・転落リスク再アセスメント実施率

106


20 転倒・転落発生率、転倒・転落による損傷発生率

110


21 褥瘡発生率

114


22 褥瘡発生リスクの高い人に対する体圧分散寝具の使用率 ( 処置実施率 )

116


23 口腔ケア実施率

118


カートに入れる

OPEN  第9章 薬剤
270 円

24 ステロイド服薬患者の骨粗鬆症予防率

122


25 ワルファリン服用患者における出血傾向のモニタリング

125


26 入院患者のうち薬剤管理指導を受けた者の割合、薬剤管理指導を受けた者のうち回避された障害レベルが3以上の割合

128


カートに入れる

OPEN  第10章 手術・処置
270 円

27 中心静脈カテーテル挿入術の重篤合併症発生率

132


28 回復室長期滞在率

134


29 執刀開始1時間以内に予防的抗菌薬投与を開始した割合

136


St. Luke' s トピック - 1

139


30 手術患者における静脈血栓塞栓症の予防行為実施率

140


31 予防行為が行われなかった入院患者の静脈血栓塞栓症の発生率、予防可能であった可能性のある静脈血栓塞栓症の割合

142


St. Luke' s トピック - 2

145


32 術中体温管理がされている手術患者の割合

146


33 非心臓手術における術後24時間以内・心臓手術における術後48時間以内に予防的抗菌薬投与が停止された割合

148


34 ガイドラインに準拠して予防的抗菌薬が投与されている患者の割合

151


35 心臓手術患者における術後血糖値のコントロール

154


カートに入れる

OPEN  第11章 生活習慣
270 円

36 糖尿病患者の血糖コントロール ( HbA1c )

158


37 高血圧患者の血圧測定率

160


38 降圧薬服用患者の血圧コントロール

162


St. Luke' s コラム - 1

165


39 LDLコレステロールのコントロール

166


カートに入れる

OPEN  第12章 呼吸器
270 円

40 肺炎患者におけるERでの抗菌薬投与前の血液培養実施率

172


カートに入れる

OPEN  第13章 脳・神経
270 円

41 入院となった脳血管障害患者における頭部CT検査施行までに要した時間

176


42 虚血性脳卒中患者における抗血栓薬退院時処方率

178


43 心房細動・心房粗動を伴う虚血性脳卒中患者における抗凝固薬退院時処方率

180


44 脳卒中患者におけるリハビリテーション実施率

182


カートに入れる

OPEN  第14章 心血管
270 円

45 PCI後24時間以内の院内死亡率

186


46 急性心筋梗塞の患者で病院到着からPCIまでの所要時間が90分以内の患者の割合

188


47 急性心筋梗塞患者における退院時処方率

190


48 急性心筋梗塞患者における病院到着前後24時間以内のアスピリン処方率、急性心筋梗塞患者における病院到着後24時間以内のβ - 遮断薬処方率

194


St. Luke' s コラム - 2

197


49 左室機能が悪い急性心筋梗塞患者へのACEI / ARB退院時処方率

198


50 PCI後24時間以内のCABG実施率

200


51 左室機能が悪い心不全入院患者へのβ - 遮断薬処方率、左室機能が悪い心不全入院患者へのACEI / ARB処方率

202


52 心不全入院患者における左室機能評価

205


53 心不全入院患者における退院後予約割合

208


St. Luke' s コラム - 3

211


54 心不全患者における退院後の治療計画記載率

212


55 開心術を受けた患者の平均術後在院日数、人工心肺手術を受けた患者の平均術後在院日数

214


56 心大血管リハビリテーション外来継続率

216


カートに入れる

OPEN  第15章 慢性腎臓病
270 円

57 慢性腎臓病患者でのRAS阻害薬処方率

220


58 維持透析患者の貧血コントロール

222


59 維持血液透析の透析効率、維持腹膜透析の透析効率

224


カートに入れる

OPEN  第16章 眼・耳鼻咽喉
270 円

60 網膜剥離術後28日以内の予定外再入院率

230


61 急性外耳炎患者における全身抗菌薬療法を施行しなかった割合

232


カートに入れる

OPEN  第17章 救急
270 円

62 小児頭部外傷患者の「頭部外傷テンプレート」記入率、小児頭部外傷患者のCT検査実施率

236


63 救急車受入台数、救急車・ホットラインの応需率

239


カートに入れる

OPEN  第18章 腫瘍
270 円

64 乳癌手術後にアロマターゼ阻害剤を服用している患者の骨密度チェック率

244


65 初診から放射線治療開始までの所要日数が基準日を超えた患者の割合

246


66 Stage IIIの大腸癌患者における補助化学療法実施率

250


67 Stage II, IIIの胃癌患者における術後S - 1療法実施率

252


カートに入れる

OPEN  第19章 地域連携
270 円

68 紹介率・逆紹介率

256


カートに入れる

OPEN  第20章 感染管理
270 円

69 人工呼吸器関連肺炎 ( VAP ) 発生率

262


70 中心ライン関連血流感染発生率

264


71 手術部位感染発生率

267


72 尿道留置カテーテル関連尿路感染発生率

270


73 手指衛生実施率

272


OPEN  初版からの掲載指標一覧

奥付


※ 表紙、序文、索引等は本文購入後、無料で閲覧可能となります

参考文献

参考文献のリンクは、リンク先の都合等により正しく表示されない場合がありますので、あらかじめご了承下さい。

参考文献を表示
第1章 医療の質とEBM、Quality Indicator
P.15 掲載の参考文献
2) Fletcher RH, et al. : Clinical Epidemiology : The Essentials. 4th ed. Lippincott Williams & Wilkins, Baltimore, 2005 (福井次矢 (監訳). メディカル・サイエンス・インターナショナル, 2006).

第2章 聖路加国際病院におけるQI測定・公表の経緯・手順と「改善」
P.16 掲載の参考文献
3) Lohr KN (ed). Medicine : A strategy for quality assurance. Vols I and II. Washington DC : National Academy Press, 1990.

第3章 基準指標と統合指標 Accountability Measures / Composite Measures
P.18 掲載の参考文献
4) Medical Milestones : Celebrating key advances since 1840. British Medical Journal 2007; 334 : s10.

第4章 病院全体
P.20 掲載の参考文献
P.23 掲載の参考文献
10) 2009年度厚生労働省科学研究費補助金 (地域医療基盤開発推進研究事業) 「医療の質向上に資するアウトカム評価に関する研究」 (研究代表者 : 福井次矢), 2010年5月.

P.51 掲載の参考文献
1) National Quality Measures Clearinghouse. http://www.qualitymeasures.ahrq.gov/ (2015.07.27 available)

2) America's Hospitals : Improving Quality and Safety ; The Joint Commission's Annual Report 2014. http://www.jointcommission.org/assets/1/18/TJC_Annual_Report_2014_FINAL.pdf (2015.06.04 available)

P.55 掲載の参考文献
1) 一般社団法人日本病院会 : 2013年度 QIプロジェクト結果報告. https://www.hospital.or.jp/qip/past.html (2015.06.09 available)

P.57 掲載の参考文献
1) 一般社団法人日本病院会 : 2013年度 QIプロジェクト結果報告. https://www.hospital.or.jp/qip/past.html (2015.06.09 available)

P.60 掲載の参考文献
1) 上原鳴夫, 黒田幸清, 他 : 医療の質マネジメントシステム, 日本規格協会, 2003.

2) 井部俊子, 中西睦子監修 : 看護管理学習テキスト第2版 看護経営・経済論, 日本看護協会出版会, 2011.

3) 看護データバンク, EBNURSING増刊1号, 中山書店, 2010.

4) 厚生の指標 増刊, 国民衛生の動向2011/2012, 財団法人厚生統計協会, 2011.

5) 厚生労働省 : 平成25年 (2013) 医療施設 (静態・動態) 調査・病院報告. http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/iryosd/13/dl/gaikyo.pdf

第5章 報告・記録
P.63 掲載の参考文献
2) Oberg M, et. al. : Worldwide burden of disease from exposure to second-hand smoke : a retrospective analysis of data from 192 countries. Lancet 2011 ; 377 (9760) : 139-146.

3) 厚生労働省 : 平成20年国民健康・栄養調査.

P.65 掲載の参考文献
1) 平成26年病院運営実態分析調査の概要 (平成26年6月調査) : 一般社団法人全国公私病院連盟・一般社団法人日本病院会 (平成27年3月11日). http://www.hospital.or.jp/pdf/06_20150311_01.pdf (2015.07.06 available)

P.71 掲載の参考文献
1) The Australian Council on Healthcare Standards : ACHS Mental Health Inpatient version 6. http://www.achs.org.au/media/88679/clinical_indicator_report_2006_2013.pdf

P.72 掲載の参考文献
P.75 掲載の参考文献
3) Amorosa JK, Bramwit MP, Mohammed TL, Reddy GP, Brown K, Dyer DS, Ginsburg ME, Heitkamp DE, Jeudy J, Kirsch J, MacMahon H, Ravenel JG, Saleh AG, Shah RD, Expert Panel on Thoracic Imaging : ACR Appropriateness CriteriaR routine chest radiographs in ICU patients. American College of Radiology (ACR) ; p6. 2011.

P.77 掲載の参考文献
1) The Australian Council on Healthcare Standards : ACHS Australasian Clinical Indicator Report : 2005-2012 Determining the Potential to Improve Quality of Care : 14th Edition. http://www.achs.org.au/media/76497/pathologygc.pdf (2014.03.25 available)

P.79 掲載の参考文献
第6章 教育
P.81 掲載の参考文献
1) Matsumoto Y et al. : Evaluated Laboratory Information Technology for Quality Manager Our Clinical Laboratory. The 6th Cherry Blossom Symposium. International Conference of Clinical Laboratory Automation and Robotics, Kobe, Japan. April 18-19 : 79, 2008.

2) 佐々木良子, 他 : 検査室精度管理の定量評価について. 臨床病理 54 : 168, 2006.

3) 関根崇,他 : 当院におけるLAS変更による業務効率化について. 日本臨床検査自動化学会第41回大会. 横浜 : 707, 2009.

4) Rikitoku M et al. : Utility of the system of Phlebotomy Assist Solution in preventing medical errors and improving patient service. The 7th Cherry Blossom Symposium. Innovation in Clinical Laboratory Automation, Yokohama, Japan. April 16-17 : 63, 2010.

P.89 掲載の参考文献
1) 医師臨床研修マッチング協議会 平成26年度都道府県毎第一希望マッチ者数. http://www.jrmp.jp/rol/2014rol.pdf (2015.06.09 available)

P.92 掲載の参考文献
1) 厚生の指標 増刊, 国民衛生の動向 2014/2015, 財団法人厚生統計協会, 2014.

2) 日本看護系大学協議会. http://www.janpu.or.jp

3) 日本看護協会編 : 平成26年版看護白書, 日本看護協会出版会, 2014.

4) U. S. Department of Health and Human Services Health Resources and Services Administration; Findings from the 2008 National Sample Survey of Registered Nurses : The Registered Nurse Population. http://thefutureofnursing.org/sites/default/files/RN%20Nurse%20Population.pdf (2014.03.25 available)

P.95 掲載の参考文献
1) 日本看護協会ホームページ. http://www.nurse.or.jp/

2) 日本看護協会編 : 平成26年版看護白書, 日本看護協会出版会, 2014.

3) 厚生の指標 増刊, 国民衛生の動向 2014/2015. 財団法人厚生統計協会, 2014.

第7章 患者満足
P.103 掲載の参考文献
1) HCAHPS公式サイト. http://www.hcahpsonline.org/home.aspx

2) 前田泉 : 実践! 患者満足度アップ. 日本評論社, 2005.

3) 福井次矢監修, 聖路加国際病院QI委員会編 : Quality Indicator聖路加国際病院の先端的試み. インターメディカ.

第8章 看護
P.109 掲載の参考文献
1) Healey F, Scobie S, Glampson B, Pryce A, Joule N, Willmott M : Slips, trips and falls in hospital. London : NHS 2007; 1.

P.113 掲載の参考文献
1) 厚生労働科学研究費補助金事業 (医療安全・医療技術評価総合研究事業) 平成16-18年度「医療安全のための教材と教育方法の開発に関する研究」班研究報告書 別冊「転倒・転落対策のガイドライン」 (主任研究者 : 上原鳴夫).113

2) Healey F, Scobie S, Glampson B, Pryce A, Joule N, Willmott M : Slips, trips and falls in hospital. London : NHS 2007; 1.

3) Montalvo I : The National Database of Nursing Quality Indicators TM (NDNQI?). OJIN : The Online Journal of Issues in Nursing 2007 ; 12.

4) 一般社団法人日本病院会 : 2013年度 QIプロジェクト (QI推進事業) 結果報告. https://www.hospital.or.jp/qip/past.html (2015.09.15 available)

P.115 掲載の参考文献
1) 「看護ケアの質の評価基準に関する研究」 : 1993年文部科学研究, 主任研究者片田範子.

2) American Nurses Credentialing Center : Magnet Recognition Program, 2005.

3) The Australian Council on Healthcare Standards : ACHS Australasian Clinical Indicator Report : 2001-2008 Determining the Potential to Improve Quality of Care : 10th Edition. http://www.achs.org.au/pdf/temp/Australasian_Clinical_Indicator_Report_200108_10thEdition.pdf (2011.04.25 available)

4) 一般社団法人日本病院会 : 2012年度 QIプロジェクト (QI推進事業) 結果報告. https://www.hospital.or.jp/qip/past.html (2014.05.26 available)

5) The Joint Commission; The Implementation Guide for the NQF Endorsed Nursing-Sensitive Care Measure Set 2009, version 2.0. http://www.jointcommission.org/assets/1/6/NSC%20Manual.pdf (2014.05.26 available)

6) European Pressure Ulcer Advisory Panel and National Pressure Ulcer Advisory Panel ; Pressure Ulcer Prevention : Quick Reference Guide. http://www.npuap.org/Final_Quick_Prevention_for_web_2010.pdf (2014.05.26 available)

7) 日本褥瘡学会編 : 褥瘡予防・管理ガイドライン. http://minds.jcqhc.or.jp/stc/0036/1/0036_G0000181_GL.html (2014.05.26 available)

P.117 掲載の参考文献
1) 日本褥瘡学会編 : 褥瘡予防・管理ガイドライン. http://minds.jcqhc.or.jp/stc/0036/1/0036_G0000181_GL.html (2014.05.26 available)

P.119 掲載の参考文献
1) 迫田綾子 : 摂食・嚥下障害患者への口腔ケア. 臨床看護 35 (4) : 518-527, 2009.

2) 大西徹郎, 他 : 口腔ケアのチームアプローチとそのシステム. 看護技術 54 (14) : 2008.12.

3) 日本医科大学付属病院 木野毅彦, 他監修 : 口腔ケアの達人になる! . 看護ジャーナル. 28-41, 2011.5.

4) ヴァージニア・ヘンダーソン著 ; 湯槇ます・児玉香津子訳 : 看護の基本となるもの. 日本看護協会出版会, 2006.

6) 高松由紀, 宇都宮明美 : 兵庫医科大学病院 VAP予防の創意工夫, 重症集中ケア 8 (5) : 95-102, 2010.

第9章 薬剤
P.124 掲載の参考文献
P.127 掲載の参考文献
1) The Australian Council on Healthcare Standards (ACHS) : Medication Safety version 3. Retrospective data in full. Australasian Clinical Indicator Report 2005-2012. http://www.achs.org.au/media/76253/medicationsafety.pdf (2014.05.26 available)

4) 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2002-2003年度合同研究班報告). 循環器疾患における抗凝固・抗血小板療法に関するガイドライン : Jpn Cir J 2004 ; 68 (Suppl. IV) : 1153-1219.

P.129 掲載の参考文献
1) 恩田光子, 小林暁峯, 黒田和夫, 他 : 薬剤管理指導が患者アウトカムに与える効果に関する研究. 医療マネジメント学会雑誌 2004 ; 5 : 349-353.

2) 恩田光子, 小林暁峯, 黒田和夫, 他 : 薬剤管理指導業務が臨床アウトカムに与える影響に関する研究. 病院管理 2004 : 41 (4) : 255-262.

3) Chisholm-Burns MA, Kim Lee J, Spivey CA, et al. : US pharmacists' effect as team members on patient care : systematic review and metaanalyses. Med Care 2010 ; 48 (10) : 923-933. Review. PubMed PMID : 20720510.

4) 木幡華子, 計良貴之, 田中恒明, 他 : 薬剤師の病棟配置が薬物療法の質および医療安全に与える影響. 日本病院薬剤師会誌 2012 : 48 (2) : 173-176.

5) 日本病院薬剤師会総務部 : 平成26年度「病院薬剤部門の現状調査」集計結果報告. 日本病院薬剤師会誌 2015 : 51 (6) : 613-683.

第10章 手術・処置
P.133 掲載の参考文献
P.135 掲載の参考文献
P.138 掲載の参考文献
2) CDC : Guideline for the Prevention of Surgical Site Infection, 1999. Infect Cont Hosp Epidemiol 1999 ; 20 : 247-278.

3) The Joint Commission ; Specifications Manual for National Hospital Inpatient Quality Measures, Version 4.3a SCIP-Inf-1 Prophylactic Antibiotic Received Within One Hour Prior to Surgical Incision. http://www.jointcommission.org/assets/1/6/NHQM_v4_3a_PDF_10_2_2013.zip (2015.06.04 available)

4) America's Hospitals : Improving Quality and Safety ; The Joint Commission's Annual Report 2014. http://www.jointcommission.org/assets/1/18/TJC_Annual_Report_2014_FINAL.pdf (2015.06.04 available)

P.141 掲載の参考文献
1) Sakuma M, Nakamura M, Yamada N, et al. : Venous thromboembolism-Deep vein thrombosis with pulmonary embolism, deep vein thrombosis alone, pulmonary embolism alone. Circ J 2009 ; 73 : 305-309.

3) 肺血栓塞栓症/深部静脈血栓症 (静脈血栓塞栓症) 予防ガイドライン作成委員会 : 肺血栓塞栓症/深部静脈血栓症 (静脈血栓塞栓症) 予防ガイドライン. Medical Front International Limited, 東京, 2004.

4) 古家仁, 瀬尾憲正, 北口勝康, 他 : 社団法人日本麻酔科学会周術期肺塞栓症調査2005年結果 (短報). Therapeutic research 2008 ; 29 : 659-661.

5) America's Hospitals : Improving Quality and Safety; The Joint Commission's Annual Report 2014. http://www.jointcommission.org/assets/1/18/TJC_Annual_Report_2014_FINAL.pdf (2015.06.04 available)

6) The Joint Commission ; Specifications Manual for National Hospital Inpatient Quality Measures, Version 4.3a SCIP-VTE-2 Surgery Patients Who Received Appropriate Venous Thromboembolism Prophylaxis Within 24 Hours Prior to Surgery to 24 Hours After Surgery. http://www.jointcommission.org/assets/1/6/NHQM_v4_3a_PDF_10_2_2013.zip (2015.06.04 available)

P.144 掲載の参考文献
1) Sakuma M, Nakamura M, Yamada N, et al. : Venous thromboembolism-Deep vein thrombosis with pulmonary embolism, deep vein thrombosis alone, pulmonary embolism alone. Circ J 2009; 73 : 305-309.

3) 肺血栓塞栓症/深部静脈血栓症 (静脈血栓塞栓症) 予防ガイドライン作成委員会 : 肺血栓塞栓症/深部静脈血栓症 (静脈血栓塞栓症) 予防ガイドライン. Medical Front International Limited, 東京, 2004.

4) America's Hospitals : Improving Quality and Safety; The Joint Commission's Annual Report 2014. http://www.jointcommission.org/assets/1/18/TJC_Annual_Report_2014_FINAL.pdf (2015.06.04 available)

5) The Joint Commission ; Specifications Manual for National Hospital Inpatient Quality Measures, Version 4.3b VTE-6 Incidence of Potentially-Preventable Venous Thromboembolism. http://www.jointcommission.org/assets/1/6/HIQR_Jan2014_v4_3b.zip (2015.06.04 available

P.147 掲載の参考文献
P.150 掲載の参考文献
2) CDC : Guideline for the Prevention of Surgical Site Infection, 1999. Infect Cont Hosp Epidemiol 1999 ; 20 : 247-278.

3) Bratzler DW, Houck PM : Antimicrobial prophylaxis for surgery : an advisory statement from the National Surgical Infection Prevention Project. Clin Infect Dis 2004 ; 38 (12) : 1706-1715. Epub 2004 May 26. Review. PubMed PMID : 15227616.

5) The Joint Commission ; Specifications Manual for National Hospital Inpatient Quality Measures, Version 4.3a SCIP-Inf-3 Prophylactic Antibiotic Discontinued Within 24 Hours After Surgery End Time (48 hours for CABG or Other Cardiac Surgery) http://www.jointcommission.org/assets/1/6/NHQM_v4_3a_PDF_10_2_2013.zip (2015.06.04 available)

6) America's Hospitals : Improving Quality and Safety; The Joint Commission's Annual Report 2014. http://www.jointcommission.org/assets/1/18/TJC_Annual_Report_2014_FINAL.pdf (2015.06.04 available)

P.153 掲載の参考文献
1) America's Hospitals : Improving Quality and Safety ; The Joint Commission's Annual Report 2014. http://www.jointcommission.org/assets/1/18/TJC_Annual_Report_2014_FINAL.pdf (2015.06.04 available)

2) The Joint Commission ; Specifications Manual for National Hospital Inpatient Quality Measures, Version 4.3a SCIP-Inf-2 Prophylactic Antibiotic Received Within One Hour Prior to Surgical Incision. http://www.jointcommission.org/assets/1/6/NHQM_v4_3a_PDF_10_2_2013.zip (2015.06.04 available)

P.155 掲載の参考文献
1) America's Hospitals : Improving Quality and Safety; The Joint Commission's Annual Report 2014. http://www.jointcommission.org/assets/1/18/TJC_Annual_Report_2014_FINAL.pdf (2015.06.04 available)

2) The Joint Commission ; Specifications Manual for National Hospital Inpatient Quality Measures, Version 4.3a SCIP-Inf-4 Cardiac Surgery Patients With Controlled Postoperative Blood Glucose. http://www.jointcommission.org/assets/1/6/NHQM_v4_3a_PDF_10_2_2013.zip (2015.06.04 available)

3) Zerr KJ, Furnary AP, Grunkemeier GL, Bookin S, Kanhere V, Starr A : Glucose control lowers the risk of wound infection in diabetics after open heart operations. Ann Thorac Surg. 1997 Feb; 63 (2) : 356-361.

第11章 生活習慣
P.159 掲載の参考文献
1) National Committee for Quality Assurance (NCQA). HEDIS 2015. http://www.ncqa.org/HEDISQualityMeasurement/HEDISMeasures/HEDIS2015.aspx (2015.06.09 available)

P.161 掲載の参考文献
1) Criteria, P. S. : HYPERTENSION (HTN) Algorithm for Measures Calculation - EHRS (Analytic Narrative and Data Elements) PATIENT SELECTION CRITERIA Include if ALL the following criteria are met : At least two face-to-face office visits with the physician, physicians' assistant, or nurse practitioner during the measurement time period Is aged 18 years and older at the beginning of the measurement time period Patient has a documented diagnosis of Hypertension HYPERTENSION (HTN) Algorithm for Measures Calculation - EHRS (Analytic Narrative and Data Elements) At least two face-to-face office visits with physician, physicians' assistant, or nurse. Blood Pressure 2006 : 1-12.

3) American Medical Association. HYPERTENSION (HTN) Algorithm for Measures calculation-EHRS (Analytic Narrative and Data Elements). http://www.ama-assn.org/ama1/pub/upload/mm/pcpi/htnanalyticnarr307_7.pdf (2014.06.24 avaliable)

4) NICE Menu of Indicators. The percentage of patients under 80 years old with hypertension in whom the last recorded blood pressure (measured in the preceding 9 months) is 140/90 or less. http://www.nice.org.uk/aboutnice/qof/indicators.jsp (2014.06.24 available)

P.164 掲載の参考文献
1) Thom T, Haase N, Rosamond W, Howard VJ, Rumsfeld J, Manolio T, Zheng ZJ, Flegal K, O'Donnell C, Kittner S, Lloyd-Jones D, Goff DC Jr, Hong Y, Adams R, Friday G, Furie K, Gorelick P, Kissela B, Marler J, Meigs J, Roger V, Sidney S, Sorlie P, Steinberger J, Wasserthiel-Smoller S, Wilson M, Wolf P : American Heart Association Statistics Committee and Stroke Statistics Subcommittee. Heart disease and stroke statistics - 2006 update : a report from the American Heart Association Statistics Committee and Stroke Statistics Subcommittee. Circulation 2006 ; 113 (6) : e85-151. Epub 2006 Jan 11. Erratum in : Circulation 2006 Dec 5 ; 114 (23) : e630. Circulation 2006 Apr 11; 113 (14) : e696. PubMed PMID : 16407573.

3) Turnbull F : Effects of different blood-pressure-lowering regimens on major cardiovascular events : results of prospectively-designed overviews of randomised trials. Lancet 2003; 362 (9395) : 1527-1535. Retrieved from http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/14615107.

4) Turnbull F, Neal B, Pfeffer M, Kostis J, Algert C, Woodward M, et al. : Blood pressure-dependent and independent effects of agents that inhibit the reninangiotensin system. Journal of hypertension 2007 ; 25 (5) : 951-958. doi : 10.1097/HJH.0b013e3280bad9b4.

5) 2014 evidence-based guideline for the management of high blood pressure in adults : Report from the panel members appointed to the Eighth Joint National Committee (JNC 8). JAMA. 2014;311 (5) : 507-520. doi : 10.1001/jama.2013.284427.

6) 高血圧治療ガイドライン JSH2014.

8) NHS Employers Quality and Outcomes Framework guidance for GMS contract 2011/12 Delivering investment in general practice April 2011. http://www.nhsemployers.org/Aboutus/Publications/Documents/QOF_guidance_GMS_contract_2011_12.pdf (2014.06.24 available)

P.169 掲載の参考文献
1) Person TA, et al. : The Lipid Treatment Assessment Project (L-TAP) : A Multicenter Survey to Evaluate the Percentages of Dyslipidemic Patients Receiving Lipid-Lowering Therapy and Achieving Low-Density Lipoprotein Cholesterol Goals. Arch Intern Med 2000 ; 160 : 459-467.

3) 寺本民生, ALWAYS study group : アトルバスタチン特定使用成績調査 (ALWAYS) 中間解析報告, Therapeutic Research vol. 32, no.12, 2011.

4) 一般社団法人日本動脈硬化学会 : 動脈硬化性疾患予防ガイドライン 2012年版.

5) Neil J. Stone, et al. : 2013 ACC/AHA Guideline on the Treatment of Blood Cholesterol to Reduce Atherosclerotic Cardiovascular Risk in Adults : A Report of the American College of Cardiology/American Heart Association Task Force on Practice Guidelines : Circulation. published online. 2013.

第12章 呼吸器
P.173 掲載の参考文献
1) America's Hospitals : Improving Quality and Safety; The Joint Commission's Annual Report 2014 http://www.jointcommission.org/assets/1/18/TJC_Annual_Report_2014_FINAL.pdf. (2015.06.04 available)

2) The Joint Commission ; Specifications Manual for National Hospital Inpatient Quality Measures, Version 4.3b PN-3b Blood Cultures Performed in the Emergency Department Prior to Initial Antibiotic Received in Hospital. http://www.jointcommission.org/assets/1/6/HIQR_Jan2014_v4_3b.zip. (2015.06.04 available)

3) Ann Emerg Med 2005; 46 (5) : 393-400.

第13章 脳・神経
P.179 掲載の参考文献
1) America's Hospitals : Improving Quality and Safety ; The Joint Commission's Annual Report 2014. http://www.jointcommission.org/assets/1/18/TJC_Annual_Report_2014_FINAL.pdf (2015.06.04 available)

2) The Joint Commission ; Specifications Manual for National Hospital Inpatient Quality Measures, Version 4.3a STK-2 Discharged on Antithrombotic Therapy. http://www.jointcommission.org/assets/1/6/NHQM_v4_3a_PDF_10_2_2013.zip (2015.06.04 available)

P.181 掲載の参考文献
1) America's Hospitals : Improving Quality and Safety; The Joint Commission's Annual Report 2014. http://www.jointcommission.org/assets/1/18/TJC_Annual_Report_2014_FINAL.pdf (2015.06.04 available)

2) The Joint Commission ; Specifications Manual for National Hospital Inpatient Quality Measures, Version 4.3a STK-3 Anticoagulation therapy for atrial fibrillation/flutter. http://www.jointcommission.org/assets/1/6/NHQM_v4_3a_PDF_10_2_2013.zip (2015.06.04 available)

P.183 掲載の参考文献
1) America's Hospitals : Improving Quality and Safety; The Joint Commission's Annual Report 2014. http://www.jointcommission.org/assets/1/18/TJC_Annual_Report_2014_FINAL.pdf (2015.06.04 available)

2) The Joint Commission ; Specifications Manual for National Hospital Inpatient Quality Measures, Version 4.3a STK-10 Assessed for Rehabilitation. http://www.jointcommission.org/assets/1/6/NHQM_v4_3a_PDF_10_2_2013.zip (2015.06.04 available)

第14章 心血管
P.187 掲載の参考文献
1) Agency for Healthcare Research and Quality; INPATIENT QUALITY INDICATOR v5.0 BENCHMARK DATA TABLES. http://www.qualityindicators.ahrq.gov/Downloads/Modules/IQI/V50/Version_50_Benchmark_Tables_IQI.pdf (2015.06.04 available)

2) Agency for Healthcare Research and Quality. AHRQ Quality indicators Inpatient quality indicators technical specifications IQI #30 PCI Mortality rate. http://www.qualityindicators.ahrq.gov/Downloads/Modules/IQI/V50/TechSpecs/IQI_30_Percutaneous_Coronary_Intervention_(PCI)_Mortality.pdf. (2015.06.04 available)

P.189 掲載の参考文献
1) America's Hospitals : Improving Quality and Safety; The Joint Commission's Annual Report 2014. http://www.jointcommission.org/assets/1/18/TJC_Annual_Report_2014_FINAL.pdf (2015.06.04 available)

2) The Joint Commission ; Specifications Manual for National Hospital Inpatient Quality Measures, Version 4.3b AMI-8a Primary PCI Received Within 90 Minutes of Hospital Arrival. http://www.jointcommission.org/assets/1/6/HIQR_Jan2014_v4_3b.zip (2015.06.04 available)

P.193 掲載の参考文献
1) America's Hospitals : Improving Quality and Safety ; The Joint Commission's Annual Report 2014. http://www.jointcommission.org/assets/1/18/TJC_Annual_Report_2014_FINAL.pdf (2015.06.04 available)

2) 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2006). Guidelines for Secondary Prevention of Myocardial Infarction (JCS 2006). Prevention, (Jcs), 1-52.

3) 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2008). Guidelines for the management of patients with ST-elevation myocardial infarction (JCS 2008). Circulation Journal ; 72 : 1347-1442.

5) The Joint Commission ; Specifications Manual for National Hospital Inpatient Quality Measures, Version 4.3b AMI-2 Aspirin Prescribed at Discharge. http://www.jointcommission.org/assets/1/6/HIQR_Jan2014_v4_3b.zip (2015.06.04 available)

6) The Joint Commission ; Specifications Manual for National Hospital Inpatient Quality Measures, Version 4.3b AMI-5 Beta-Blocker Prescribed at Discharge. http://www.jointcommission.org/assets/1/6/HIQR_Jan2014_v4_3b.zip (2015.06.04 available)

7) The Joint Commission ; Specifications Manual for National Hospital Inpatient Quality Measures, Version 4.3b AMI-10 Statin Prescribed at Discharge. http://www.jointcommission.org/assets/1/6/HIQR_Jan2014_v4_3b.zip (2015.06.04 available)

8) Hector MM, Christopher PC, Xin Z, et al. : Quality of acute myocardial infarction care and outcomes in 33, 997 patients aged 80 years or older : Findings from Get With The Guidelines-Coronary Artery Disease (GWTG-CAD).

P.196 掲載の参考文献
1) America's Hospitals : Improving Quality and Safety; The Joint Commission's Annual Report 2014. http://www.jointcommission.org/assets/1/18/TJC_Annual_Report_2014_FINAL.pdf (2015.06.04 available)

2) The Joint Commission ; Specifications Manual for National Hospital Inpatient Quality Measures, Version 4.3b AMI-1 Aspirin at Arrival. http://www.jointcommission.org/assets/1/6/HIQR_Jan2014_v4_3b.zip (2015.06.04 available)

P.199 掲載の参考文献
1) America's Hospitals : Improving Quality and Safety ; The Joint Commission's Annual Report 2014. http://www.jointcommission.org/assets/1/18/TJC_Annual_Report_2014_FINAL.pdf (2015.06.04 available)

2) The Joint Commission ; Specifications Manual for National Hospital Inpatient Quality Measures, Version 4.3b AMI-3 ACEI or ARB for LVSD. http://www.jointcommission.org/assets/1/6/HIQR_Jan2014_v4_3b.zip (2015.06.04 available)

3) ACC/AHA Clinical Performance Measures for Adults With ST-Elevation and Non STElevation Myocardial Infarction : A Report of the American College of Cardiology/American Heart Association Task Force on Performance Measures (Writing Committee to Develop Performance Measures on ST-Elevation and Non-STElevation Myocardial Infarction). Circulation 2006, 113 : 732-761.

P.201 掲載の参考文献
1) Australian Council on Healthcare Standards (ACHS). Internal Medicine version 5. Retrospective data in full. Australasian Clinical Indicator Report 2005-2012. http://www.achs.org.au/media/76249/internalmedicine.pdf (2014.05.26 available

P.204 掲載の参考文献
1) American College of Cardiology Foundation (ACCF) /American Heart Association (AHA) / Physician Consortium for Performance Improvement(R) (PCPI(TM)), Heart Failure Performance Measurement Set, ACCF/AHA Approved December 2010, PCPI Approved January 2011, Updated May 15, 2012. http://www.ama-assn.org/ama1/pub/upload/mm/pcpi/hfset-12-5.pdf (2014.07.07 available)

2) The Joint Commission ; Specifications Manual for National Hospital Inpatient Quality Measures, Version 4.3b HF-3 ACEI or ARB for LVSD. http://www.jointcommission.org/assets/1/6/HIQR_Jan2014_v4_3b.zip (2015.06.04 available)

3) America's Hospitals : Improving Quality and Safety; The Joint Commission's Annual Report 2014. http://www.jointcommission.org/assets/1/18/TJC_Annual_Report_2014_FINAL.pdf (2015.06.04 available)

P.207 掲載の参考文献
P.210 掲載の参考文献
P.213 掲載の参考文献
1) The Joint Commission ; Specifications Manual for National Hospital Inpatient Quality Measures, Version 4.3b HF-1 Discharge Instructions. http://www.jointcommission.org/assets/1/6/HIQR_Jan2014_v4_3b.zip (2015.06.04 available)

P.215 掲載の参考文献
1) 武藤正樹のwebsite内の講義ファイル. http://masaki.muto.net/class/2006/20060516.pdf

2) Pennsylvania's Guide to Coronary Artery Bypass Graft (CABG) Surgery 2000-Statewide Highlights. http://www.phc4.org/reports/cabg/00/statewide.htm

P.217 掲載の参考文献
1) Goto, Y : Cardiac Rehabilitation. Evidence and Perspective. J Cardiol Jpn Ed, 3. 2009. 195-215.

2) 日本循環器学会, 他編 : 心血管疾患におけるリハビリテーションに関するガイドライン2012年改訂版.

3) 柳英利, 進藤直久, 大嶋直志, 他 : 当院における急性心筋梗塞退院後の外来心臓リハビリテーションの継続率向上に向けた取り組み. 日本心臓リハビリテーション学会誌心臓リハビリテーション 18 (2) : 183-192, 2013.

第15章 慢性腎臓病
P.221 掲載の参考文献
1) Nissennson AR, Collins AJ, Hurley J et al. : Opportunities for Improving the Care of Patients with Chronic Renal Insufficiency : Current Practice Patterns. J Am Soc Nephrol 2001 ; 12 : 1713-1720.

4) 平成23年度 厚生労働省 : CKDの早期発見・予防・治療標準化・進展阻止に関する研究班.

P.223 掲載の参考文献
1) 2008年版日本透析医学会: 慢性腎臓病患者における腎性貧血治療のガイドライン.

2) KDOQI Clinical practice Guidelines and Clinical Practice Recommendations for Anemia in Chronic Kidney Disease. Am J Kidney Dis 2006; 47 (5 Suppl 3): S11-145.

3) Centers for Medicare and Medicaid services; Quality Measurement and Health Assessment Group (QMHAG): ESRD-Anemia Management CPM Ia: Hemoglobin Control for ESA Therapy. http://www.dialysisreports.org/pdf/esrd/public-measures/Hemoglobin_Control_for_ESA_Therapy.pdf (2014.05.13 available)

4) United States Renal Data System. Clinical Indicatorsand Preventive Care. http://www.usrds.org/2014/view/Default.aspx(2015.07.02 available)

P.227 掲載の参考文献
1) NKF KDOQI Clinical Practice Guidelines and Clinical Practice Recommendations 2006 Updates Hemodialysis Adequacy and Peritoneal Dialysis Adequacy. Am J Kidney Dis 2006 : Supple 1.

2) Centers for Medicare & Medicaid Services, Department of Health and Human Services; 2008 ANNUAL REPORT ESRD CLINICAL PERFORMANCE MEASURES PROJECT. OPPORTUNITIES TO IMPROVE CARE FOR IN-CENTER HEMODIALYSIS AND PERITONEAL DIALYSIS PATIENTS. http://www.esrdnetwork.org/assets/pdf/data/2008cpmannualreport.pdf (2014.05.13 available)

3) Centers for Medicare and Medicaid services; Quality Measurement and Health Assessment Group (QMHAG) : ESRD-HD Adequacy CPM III : Minimum Delivered Hemodialysis Dose for ESRD hemodialysis patients undergoing dialytic treatment for a period of 6 months or greater. http://www.dialysisreports.org/pdf/esrd/public-measures/Minimum_De_HD_Dose_6_mos.pdf (2014.05.13 available)

4) Centers for Medicare and Medicaid services; Quality Measurement and Health Assessment Group (QMHAG) : ESRD-PD Adequacy CPM III : Delivered Dose of Peritoneal Dialysis. http://www.dialysisreports.org/pdf/esrd/public-measures/Delivered_Dose_of_PD.pdf (2014.05.13 available)

5) 日本透析医学会 : 維持血液透析ガイドライン 血液透析処方. 透析会誌 46 : 587-632, 2013.

6) 日本透析医学会 : 2009年版 腹膜透析ガイドライン. 透析会誌 42 : 285-315, 2009.

第16章 眼・耳鼻咽喉
P.231 掲載の参考文献
P.233 掲載の参考文献
1) Richard M, et al. : Systemic review of topical antimicrobial therapy for acute otitis externa. Otolaryngol Head Neck Surg 2006 ; 134 (1 Suppl) : S24-48.

3) AOE/OME Work Group American Academy of Otolaryngology -Head and Neck Surgery (AAO-HNS) Foundation/Physician Consortium for Performance Improvement(R) (PCPI) ; Acute Otitis Externa (AOE) /Otitis Media with Effusion (OME) Physician Performance Measurement Set. http://www.ama-assn.org/ama1/pub/upload/mm/pcpi/acute-otitis-externa-otitismedia-worksheets.pdf (2014.04.09 available)

第17章 救急
P.238 掲載の参考文献
1) 25米国小児専門病院 (Pediatric Emergency Care Applied Network, Lancet 374 ; 1160, 2009).

2) 日本の一般病院 (藤沢市民病院 : 2011年小児救急学会発表, *NICEガイドラインを導入).

7) Patricia C, et al. : Should a Head-Injured Child Receive a Head CT Scan? A Systematic Review of Clinical Prediction Rules. Pediatrics 2009 ; 124 : e145-e154.

第18章 腫瘍
P.249 掲載の参考文献
2) Jeffrey A, Prajnan D : Quality Indicators in Radiation Oncology. Int J Radiation Oncol Biol Phys. 2013 ; 85 : 904-911.

4) Harten M, Hoebrs F, Kross K et al. : Determinants of treatment waiting times for head and neck cancer in the Netherlands and their relation to survival. Oral Oncology. 2015; 51 : 272-278.

5) Carradini S, Niemoeller O, Niyazi M et al. : Timing of radiotherapy following breast-conserving surgery : outcome of 1393 patients at a single institution. Strahlentherapie und Onkologie. 2014 ; 4 : 352-357.

P.251 掲載の参考文献
1) American Medical Association AMA-PCPI Approved Quality measures. http://www.ama-assn.org/apps/listserv/x-check/qmeasure.cgi?submit=PCPI (2015.06.29 available)

2) 大腸癌治療ガイドライン医師用 2010年版 大腸癌研究会編.

5) National Institute of Health Consensus conference. Adjuvant therapy for patients with colon and rectal cancer. J Am Med Assoc 1990; 264 : 1444-1450.

8) NIH Consensus Conference : Adjuvant therapy for patients with colon and rectal cancer. JAMA 1990; 264 : 1444-1450.

9) Wolmark N, Rockette H, Fisher B, et al. : The benefit of leucovorinmodulated fluorouracil as postoperative adjuvant therapy for primary colon cancer : Results from National Surgical Adjuvant Breast and Bowel Project Protocol C-03. J Clin Oncol 1993 ; 11 : 1879-1887.

P.253 掲載の参考文献
1) 診療の質指標 Quality Indicatorがん対策における管理評価指標群の策定とその計測システムの確立に関する研究班. http://qi.ncc.go.jp/index.html (2014.02.24 available)

2) 胃癌治療ガイドライン医師用 2014年5月改訂 日本胃癌学会編.

第19章 地域連携
P.259 掲載の参考文献
1) 田島誠一, 高橋淑郎 : 病院管理. 建帛社, 2012.

2) 第1回特定機能病院及び地域医療支援病院のあり方に関する検討会資料. http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r985200000253pdatt/2r985200000253tc.pdf

第20章 感染管理
P.263 掲載の参考文献
1) Institute for Healthcare Improvement. Implement the IHI Ventilator Bundle. http://www.ihi.org/knowledge/pages/changes/implementtheventilatorbundle.aspx (2014.05.15 available)

3) 日本環境感染学会JHAIS委員会医療器具関連感染サーベイランス 2009年4月〜2014年9月データサマリー. http://www.kankyokansen.org/modules/iinkai/index.php?content_id=4 (2015.06.04 available)

4) Resar R, Pronovost P, Haraden C, et al. : Using a bundle approach to improve ventilator care processes and reduce ventilatorassociated pneumonia. Joint Commission J. on Quality and Patient Safety 2005 ; 31 : 243-248.

5) 日本集中治療医学会 : 人工呼吸関連肺炎予防バンドル 2010改訂版. http://www.jsicm.org/pdf/2010VAP.pdf (2015.06.04 available)

6) 日本環境感染学会JHAIS委員会医療器具関連感染サーベイランス部門サーベイランスに使用する用語と判定の定義. http://www.kankyokansen.org/modules/iinkai/index.php?content_id=4 (2015.06.04 available)

P.266 掲載の参考文献
P.269 掲載の参考文献
P.271 掲載の参考文献
1) Centers for Disease Control and Prevention. National Healthcare Safety Network (NHSN) report, data summary for 2013, Device-associated module. http://www.ajicjournal.org/article/S0196-6553 (14) 01354-6/abstract (2015.07.27)

2) Centers for Disease Control and Prevention. Guidelines for prevention of catheterassociated urinary tract infections 2009. http://www.cdc.gov/hicpac/cauti/001_cauti.html (2015.07.27 available)

5) Centers for Disease Control and Prevention. Hospital Utilization. (in non-Federal short-stay hospitals) http://www.cdc.gov/nchs/fastats/hospital.htm (2015.07.27)

P.273 掲載の参考文献
1) Centers for Disease Control and Prevention : Guideline for Hand Hygiene in HealthCare Settings, 2002. MMWR 2002 ; 51 : RR-16. http://www.cdc.gov/handhygiene/guidelines.html (2014.05.15 available)

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